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創価の父・牧口先生の指導 下
若き日の名誉会長の記録帳から
「言わねばならぬことを、どしどし言って折伏するのが、随自意の法華経であらせられると思う。
ゆえに、我々は、これで戦ってきたのが今日の学会の盛大をもたらした所以であり、今後も、それで戦わねばならぬと思う」
「かなりの大悪が平気で横行して、善良を迫害し、非常に大なる害毒を流しているのは、恐るべきことである」
「大悪に反対する勇気もなく、大善に親しむ雅量もない。ここに小善人の特質がある」
「嫉妬排擠(=人をおしのけ陥れること)のような忌まわしい現象は、いかに小さくとも、根本的に駆逐せねば、百の改革も徒労に帰する」
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