スレッド一覧

  1. アラシ行為記録(17)
  2. 正義のあかし(42)
  3. 虚構の大石寺疑惑(0)
スレッド一覧(全3)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成

新着順:15445/24079 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

Re: 信濃町の人びとさんへ

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2014年 8月31日(日)13時56分4秒
  通報 編集済
  信濃町エレキテル連合さんへのお返事です。

エレキ様

善は連帯しがたく、悪は結託しやすい。
何故か、悪を見破りにくいのは、悪は自らを正義と信じているから。
故に悪をいかに見破るか。その知恵は実践で磨くしかない。折伏などの活動は結局己心の魔との闘いですから。真面目に活動した人にこそ、勇気と知恵がわきます。

> くらさい@少し真面目モードさんへのお返事です。
>
> お疲れ様です。
>
> 意味を全然理解されていないのか?理解出来ないのか?理解しようとしないのか?
>
> 本質論で考えないから頓珍漢で頑迷な方も。
>
> そういう方々の為に引用させて頂きます。
>
> 以下、引用。
>
>
> > これもですね
> >
> >
> > 信濃町の人びとさんへのお返事です。
> >
> > > 宿坊さんへのお返事です。
> > >
> > > 宿坊さま。
> > > あっています。
> > > 私はある会合で先生から会長勇退時の心境を直接お聴きしました。
> > > 先生が明確に語っていたのは、新しい学会をもう一度つくる。世界に向かって。私がもう一度指揮をとると。
> > > S62の会合です。1987年ですね。矢野も日顕もまだ明らかにはなっていない時期でした。
> > > 会長勇退時の心境を始めてみなさんにお話しします。と前置きされてのことでした。
> > > 悔しくて情けなくて眠れなかったこと。辞めるべきかを松下幸之助さんに相談されたこと。
> > > もう一度一から本物の弟子をつくると言われたこと。
> > > 獅子王のごとくの宣言でした。
> > >
> > > そして、日本にある根本的な悪の根源は、長いものに巻かれろ!寄らば大樹の陰に代表される精神風土にある。と喝破され、その根っこにあるものが念仏の害毒であり、私が闘っているのはこの悪しき日本の風習を断ち切ることにあると指導されたのです。
> > > そして、先生は驚くことを言われました。
> > >
> > > 今日本にある三大悪がある。
> > > それは、宗門、公明党、学会幹部だ。
> > > と明確に断言されました。
> > >
> > > まだ、これらの問題が表面化していなかったので私は大変に驚きました。
> > >
> > > そして先生はこの悪を必ず倒すと大宣言されたのです。
> > > 私は未だにこの先生の大獅子吼を忘れることはできません。
> > >
> > > そして、一つ一つが明確になってきたのです。
> > > 今宿坊様がまとめていただいた内容の通りで、いよいよ悪の根源と戦う時がきたと感じ入りこの板を利用させていただきました。
> > > ありがとうございます。
> > >
> > > > 管理人の宿坊です。
> > > >
> > > > どちらにも組しませんが、少しだけ記します。
> > > > 間違っていましたら訂正して下さい。
> > > >
> > > >
> > > > 先生が復活されたとき、明確に仰っています。
> > > > 昭和58年 インテレクト会にての発言。
> > > >
> > > > ○○と、悪い坊主をやつけるぞと宣言。
> > > > 外も当然だが、内部と戦うと宣言
> > > >
> > > > 五重相対の後に、6番目の相対を確立された1990年からの10年間、
> > > > 2001年を迎えるに当たって、2000年の暮れに宗門に対して大勝利宣言をした。
> > > >
> > > > 日顕宗門に対してのシアトル・芸者・遺骨、すべてに勝利宣言される。
> > > > 創価新報の特別企画室と言う部署も解散。
> > > >
> > > > 2000年以降は次の相対へ行くよと。
> > > > 2005年ごろ 先生はいよいよ内部に巣くう悪と戦うために、このように言われています。
> > > >
> > > > 宗門と学会の勝敗はついたと。その次に創価学会の中の悪と戦うよ!
> > > > 創価学会の善と悪の戦いになるよ!
> > > >
> > > > 戸田の命よりも大切な創価学会が、このまま行けば昭和54年当時破門されちゃうと!
> > > > そうなったら創価学会がつぶれちゃう、公明党も潰れてしまう。
> > > >
> > > > だからここは池田大作にストップをかけないといけない。
> > > > 安易に池田先生よりも創価学会を取ったのです。
> > > >
> > > >
> > > > どなたかのかき込みにもありましたがこれが7番目の相対です。
> > > >
> > > > そして最後の最大の敵に、私(池田先生)自ら戦ってもいいのだがと前置きし、
> > > > 最高幹部2名を呼ばれ悪との戦いを厳命された。
> > > >
> > > > 原島とか山崎はぬいていますが、おおむね合っていると思いますが如何でしょう!
> > > >
> > > >
 
》記事一覧表示

新着順:15445/24079 《前のページ | 次のページ》
/24079