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阿部日ケ~ン(院政)さんへのお返事です。
これも意味不明なので。少々一言。
> ※私はある会合で先生から会長勇退時の心境を直接お聴きしました
> ※S62の会合です。1987年ですね。
>
> どの会合?それは何人ぐらいの参加者だったのでしょう。
>
> ※そして、先生は驚くことを言われました。
> 今日本にある三大悪がある。
> それは、宗門、公明党、学会幹部だ。
> と明確に断言されました。
>
>
> ↑
>
> 驚く 明確 断言 印象づける作文ですね。
> しかも、驚きましたを二度繰り返している。
> 1987年に「宗門」はともかく(戸田先生も言われてますし)
> 「公明党」と「学会幹部」が三大悪なんて「宗門」と並列させるのは意図的に「キーワード」を
> いれているように感じます。
でも参加、出席者された人が言われている以上、出ていない方、知らない方が屁理屈言ってもしょうがないのでは?
> いずれにしても、いつどこで、誰に対して指導されたのかが解らない以上「偽書」とおなじ
> ものでしかありません。
うちの会合は様々、小会合から大きな会合までありますよ。必ず聖教新聞で報道されるとは限りません。ましてや先生ご出席の会合は報道されない場合が多いのご存知無いですか?
この当時、先生を中心に懇談的に行われた小会合など様々たくさんありましたよ。
いつどこで、誰に対して指導されたのかが解らない以上『偽書』と同じ?
それ言ってしまったら、昔も現在も幹部の方々がよく会合で紹介される聖教新聞に掲載の無い御指導、エピソード等々は偽のお話になってしまいますが?
まぁ会合等現場に行っていないと解らないかな(笑)
もし会合に出られたご確認下さい。もしご担当の幹部、例えば副会長さんなどがお話になられ先ほどの、いつどこで、誰に対してを言われなければその場でお聞きしてご確認下さい。
>
> まして、「三大悪」などと定義つけられているのですから、その後の幹部指導の中にも
> 繰り返されているはずです。
>
> 御書でもそうですが偽書は本文すべてが創作されているのではありません。
> それは贋作です。
> 実際の指導に、意図的に@言葉@を差し込むことで、ある派閥(集団)に対して
> 有利な文証とします。
>
> 信濃町くんの証言で気になるのは、いままで「学会幹部」に対してかけていた糾弾運動に
> いつのまにか「公明党」が入っている事です。
>
> 一番最初の発言から比較しても、かなり「場」の雰囲気に併せて争点を増やす傾向が
> あり、非常に違和感を感じます。
その場に参加もしていない、当時の状況も知らない方がそれ以上何を言われても仕方がないので?
やはり知らない事には関わらない方が良いのでは?あなたが知らない事は世の中にも学会の世界にもたくさん存在する。ご自分が知らない事、納得出来ない事を全て否定したり、決めつけて断言されるのはもうお止めになられた方が良い。そんな年齢でもないでしょ?もっと柔軟な頭にならないと。
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