|
|
ダメよ~ダメダメ~さんへのお返事です。
> 鉄齋さんへのお返事です。
>
>
>
> 鉄斎さん、はじめまして。よろしくお願いします。
>
> 仰る通りですね。
>
> 『戸田の生命(いのち)より大切な組織』の真意はその通りですね。言葉だけで捉えると大変な事になりますね。
>
> 今後ともよろしくお願いします。
>
>
> > ;》今に受け継がれている、「一家和楽の信心」「各人が幸福をつかむ信心」「難を乗り越える信心」です。
> >
> > 有名な戸田先生が最晩年に言われた
> >
> > 学会の永遠の三指針です。
> >
> > ◎一家和楽の信心、各人が幸福を掴む信心、
> >
> > 難を乗り越える信心。
> >
> > 一見平凡とも見えるこの三つの指針を
> >
> > 戸田先生は最晩年に永遠の三指針だと言われた
> >
> > のです。
> >
> > これらはあくまで末端にまで隅々の会員
> >
> > にまで行き渡る指針です。
> >
> > 私の親は昭和26年入信ですからこの
> >
> > 御指導をリアルに知っておりました。
> >
> > 「戸田の生命より大切な組織」とは
> >
> >
> > 会員の事を言われてるのは明白です。
> >
> > そして学会員はこの頃より五十年を
> > 経過し、
> >
> > 言論問題、会長勇退、宗門問題を
> >
> > 経て、友人葬・日寛上人御本尊
> >
> > 下付と、
> >
> > 飛躍的な宗教改革を経験して
> >
> > 来ました。
> >
> > 各人の機根、段階もありますが
> >
> > 多くの段階もありますが、一家和楽、
> >
> > 各人が幸福を掴む、から
> >
> > 難を乗り越える信心。の段階に入って来てる
> >
> > と思います。
> >
> > また御書の、難来たるをもって安楽とこころえるべし、のご精神から
> >
> > また戸田先生の難即悟達のご体験から、
> >
> > 難を乗り越える信心をまず貫く勇気・確信
> >
> > ある唱題から一家和楽、各人が幸福を掴むのも
> >
> > 演繹的にあると思います。
> >
> > 「戸田の生命より大切な組織」とは三代会長→末端→本部にあるのは指針から明確です。
> >
> > 本幹の同時放送で会員であれば誰でも先生
> >
> > のスピーチに触れられる様になったのが
> >
> > その証左です。
> >
> > 信濃町の本部、各方面の会館および
> >
> > 職員は私たち一般会員を先生に繋いで
> >
> > くれるのが大きな役目だとずうーっと
> >
> > 思って来ましたが?53年間。
> >
> >
> >
> > そのスピーチですら大分カットされてる現状です。
ダメよ~ダメダメ~さん、はじめまして、
ご返信ありがとうございます(^^)
今日は座談会でした。
> >
この不況のなか、懸命に奮闘し
功徳や確信を掴まれた体験で満載
でした。
大病と戦いつつ任用試験に挑み日蓮大聖人
のご一生に感激する友、
友人、兄弟と連続して弘教を果たし歓喜を
語る友
百万遍を達成した友が続出して、歓喜が
弾けてます。
地区は楽しいですね~(^^)
組織とは=一般庶民と言う事であり
庶民こそ王である。庶民こそ勇者であると
師匠も何度も指導されてます。
組織とは会館や大幹部の所にある
のではないと思います。
大人(たいじん)に名無しです。
草莽崛起の庶民の坩堝の中にこそある
と思います。
「傲慢な権力者を力強く軽蔑せよ、
弱きものを崇高に高めよ」趣意
宗門問題前夜の学生部夏季講習会での
ペスタロッチを引用された先生の
スピーチです。
おそらくご記憶の方も多いと思います。
> >
http://の
|
|