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信濃町の人びとさんへのお返事です。
※ 長いですが熟読し自分の行動が師匠の心に適っているのか、何を根本とさているのか。
よく考えて欲しいものです。
初代会長の牧口先生の指導はこうですよ。
◎大善と嫉み、衆愚にほめられることを喜び、大悪に反対する勇気もなく
、大善に親しむ雅量もないところに小善たる特質がある。
あるいは悪をこのまぬだけの心はあるが、善をなすだけの気力のないのは、
個人主義を脱しきれないからである。
( 牧口常三郎箴言集 165ページ 第三文明社刊 )
信濃町くんたちは、おもしろい。
日顕宗の破折はそっちのけで、「公開の場」で組織糾弾を優先させようとする。
それが池田先生の指針であるかのようにみせかけるも、その論拠としている
文証がだせない。
いつどこで・・・というとなぜかかなり前の時系列をだす。
※私はある会合で先生から会長勇退時の心境を直接お聴きしました
※S62の会合です。1987年ですね。
ちょうどこのころ、反逆者の大橋や藤原が週刊誌に適当なネタを投下し
創価学会を揺さぶっていた。
そして信濃町くんやその糾弾運動者が資料として出したのが、その当時の週刊誌記事。
結局この人たちは「反逆者」の言を真に受けて、繰り返しているだけじゃないですか。
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