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阿部日ケ~ン(院政)さんへのお返事です。
牧口先生の指導はあなたそのもの
また、痛い自爆!爆笑。
もう悩乱してますね。
>
> 初代会長の牧口先生の指導はこうですよ。
> ◎大善と嫉み、衆愚にほめられることを喜び、大悪に反対する勇気もなく
、大善に親しむ雅量もないところに小善たる特質がある。
あるいは悪をこのまぬだけの心はあるが、善をなすだけの気力のないのは、個人主義を脱しきれないからである。
( 牧口常三郎箴言集 165ページ 第三文明社刊 )
> 信濃町くんたちは、おもしろい。
> 日顕宗の破折はそっちのけで、
→「公開の場」で組織糾弾を優先させようとする。
☆組織糾弾ではなく、一部の悪党幹部の極悪を指摘しています。先ほど相関図をみてくださいね。牧口先生の指導どおり、今のあなたも一番下にいますよ。
それが池田先生の指針であるかのようにみせかけるも、その論拠としている
文証がだせない。
→既に出していますが、日本語がわからない?
いつどこで・・・というとなぜかかなり前の時系列をだす。
→今起きている問題、過去から未だに決着しない問題が明確ですが?
日本語読めない?
※私はある会合で先生から会長勇退時の心境を直接お聴きしました
※S62の会合です。1987年ですね。
→この会合名を出したとしてもあなたには理解不能ですから無意味です。無駄です。
どうしても知りたいなら、今までの非礼を詫びなさい。そこからです。
これだけ時間を掛けて懇切丁寧に説明していますが、元から信心がないのか、頭が悪いのか、悩乱しているのかわかりませんが、今のあなたには理解できないことはハッキリしています。
仮にそれを出しても屁理屈のオンパレード。
無駄です。
おそらく、当時の状況から活字にもなっていませんよ。確認はしていませんが。
いずれにしても、あなたには無用です。
悪しからず。
> ちょうどこのころ、反逆者の大橋や藤原が週刊誌に適当なネタを投下し
> 創価学会を揺さぶっていた。
> そして信濃町くんやその糾弾運動者が資料として出したのが、その当時の週刊誌記事。
>
> 結局この人たちは「反逆者」の言を真に受けて、繰り返しているだけじゃないですか。
→あなたの我見です。何が真実かもわからない。学会活動のど真ん中にいないあなたには師匠のことを理解できないからです。
いずれにしても、勝手な決めつけ、我見、非礼を詫びない限りあなたとは対話しても無駄です。これだけ丁寧に説明しても理解できないのは、あなた自身の問題だと判断します。
教えてもらいたい人の態度ではないですよ。
人としての振る舞いからはじめなさい。
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