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鉄齋さんへのお返事です。
> くらさい@真剣モードさんへのお返事です。
>
>
> ありがとうございます、何回もよみました
>
> 週刊誌の記事も、
>
> 先生が勇退された時私は18でした。
>
> 小僧っ子ながらに何か不穏な空気を感じて
>
> ましたが仕事中にいきなり池田会長勇退
>
> の報をラジオで聞いたのです。
>
> その後も地域内に正信会寺院があり脱会者
>
> がぽつぽつ出ました。
その頃からポツポツ檀徒なるものも出始め
て暗躍し始めました。
私は親戚内に東の坊、後に大宣寺の法華講
にM坊の手引きに依り堕ちた物が居りまして
姉や甥、母を付け狙われて片時も油断なら
ない状況でした。
その時の地元組織の対応も池田先生と呼ぶ事
すら憚られる時期で新聞にすら先生
の写真を見なくなる時期でしたから、
実に無関心でした。
しかし、直に池田先生、学会員の悪口を言われるのは耐えられません。
ある時は檀徒に行った友達に車に乗せられ
J寺に行き、数時間も模刻やら52年路線
の池田先生の悪口を聞かされ、
池田先生は正しい!との精神論の反論しか出来ず。悔し涙を流しました。
その頃の何か一生懸命戦ってるのだけど
どこか大きなバケツの底の穴から砂か水が
落ちてる様な不審感を覚えてます。
>
> その時の何も出来えなかった悔しさを
>
> 今も良く覚えてます。だからこそ
>
> 第二次の時は全てをかなぐり捨てて宗門
>
> と戦いました。
>
> その時は確かに守るべきは池田先生と名も無い
>
> 純粋な会員でした。
>
> そして今日の構図が良く分かりました。
週刊誌も全てが本当ではないでしょう。
あの藤原と大橋ですから、藤原は中野支部の
重鎮のN川T太郎さんの叱責を極端に恐れてましたからね
でも所々にホントの部分も織り込むのは
この手の記事の常套手段です。
キーワードは「旧信徒」ですかね?
>
> 池田先生のお心に違背した学会(運営機構としての)はもはや仏意仏勅とは言えません
>
>
>
>
>
>
> > 富士宮さんへのお返事です。
> >
> > > あくまでも仏法の戦いです。護るべき学会に傷をつけ、このままでは罪業を積み諸天の御加護がありません。
> >
> > ここがまた間違い
> > 護るべきなのは学会ではなく池田先生です
> > 矢野絢也や秋谷さんらは第一次宗門問題の時宗門との対決に突き進む
> > 先生を見て“このままでは学会は破門される”“公明党も選挙で戦えない”
> > “戸田の命より大切な創価学会と言われた学会を弟子として守れなくなる”と思い
> > ブレーキを掛けようとして先生をマスコミに売った
> >
> > いわゆるマジック事件写真などの流出経路は当時聖教主幹の秋谷さんから
> > 矢野→内藤国夫→マスコミと渡っています
> >
> > のちに本幹で
> > 先生が「秋谷は私をマスコミに売ったんだ!」と糾弾する直前
> > 先生は第一庶務に命じて関連記事を丹念に調べさせ間違いないと裏を取ったといいます
> >
> > 関連記事の一部をアップします
> > ご一読下さい
> > http://firestorage.jp/download/c28c70758154746e932dab20e917a824c05e2fda
> >
> > 学会を護るために池田先生をマスコミに売った矢野や秋谷さんらがいた
> > 一方で先生に付き従い守ろうした弟子もいましたね
> >
> > その一人である第一庶務Mさんが自分の一代記を語る中で
> > こう述べたと言います
> > 「私は、創価学会には全く興味がない。学会活動もしたことがない。池田大作という人間にしか興味はない」
> > 「創価学会なんか潰れても、池田先生さえお守りすれば、今より何倍、何十倍もすごい創価学会を作ることできる!」
> > と
> >
> > 誤解を恐れず
> > 改めて申し上げますが護るべきなのは学会ではなく『池田先生』です
> > 池田先生に違背する創価学会なんて潰れてもいい――富士宮さんもそう思いませんか?
> >
> > 教学レポートを見ても分かる通り秋谷さんや八尋・谷川ら創価学会の一部幹部は
> > 先生のため会員のためという思いがなく独断専行で自分たちのやりたいことを
> > ごり押ししようとしています
> >
> > 池田先生の思いと違う方向に学会が進もうとしているのを見て
> > 教学部の最高幹部がやむにやまれぬ気持ちからその幹部を諫めた記録が教学部レポート
> >
> > ところが
> > その一部幹部は赤誠の教学部最高幹部の首を切った
> >
> > この事実を見るとき
> > 富士宮に入った天魔は正本堂を壊した後
> > 次の場を求めて信濃町にも領土を広げてきたと思うわけです
> >
> > 天魔は下っ端には取り憑きませんよ
> > 「大風の草木をなびかすがごとくなる高僧等・我が正法を失うべし」
> > との金言をよくよく噛みしめて下さい
> >
http://の
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