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白河以北の事情通さんへのお返事です。
※あなたの見識、そして大事な師弟論の根幹の部分ですのでよく吟味してからお答えください。
見方によっては「勇退」ともいえますし、見方によっては「辞任させられた」とも
言えますね。
白川以北さんに「異体同心事」の講義部分を引用させていただきますね。
※いずれも”異心”を生じ、離反した発端が、結局、私怨であったことに留意し、
後代の戒めとして心していきたいものである。
【 日蓮大聖人御書講義全集三十三巻・286ページ :聖教新聞社刊 】
1980年代後半に創価学会にマスコミをつかって揺さぶりをかけて来た連中は
全員、学会が自分の思い通りにならない「私怨」から離反した事実。
これを忘れていはいけないですね。
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