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阿部日ケ~ン(院政)さんへのお返事です。
度々すみません。宿坊さんへの返信と理解した上で一言。
> 宿坊さんへのお返事です。
>
> ※創価学会本部が体を張って、このようなウソと知りつつ、
> 告発しなかった事実は見逃せない。
>
> なるほど。
> ようするに宿坊さんは、個人的な不満が増長し、信じられなくなっているのですね。
>
> おそらく「すっきり」信心できていないのでしょう。
> その「因」の一つが、週刊誌報道であるという事実が何度か意見を交わさせて
> いただいた中で感じました。
申し訳ないが、あなたに人の信心を云々する御資格はあるのでしょうか?
地元でお聞きすれば解る事ですが。
あまりにも傲慢。酷い。信仰以前の人としての問題。あなたは国語の問題もあるよ。
> ある人が、だれの助けを得るわけでもなく「プッ」と笑い飛ばせるような
> 「類推」を重ねた「虚報」を見抜くことができても、不信が少しでもある方には
> 遅行性の病原菌のように心をむしばむという事なのでしょう。
そうやって言っているだけで具体的な論証、反論全然出来ていませんよ。
> 残念ながら、伊藤牙城さんのからむ、もとKS関係の情報網も扇動者の悪意情報で
> 汚染されてしまったようです。
>
> 伝えたいことも大方お伝えしたのですが、私が感じている危惧をご理解いただけ
> ないようですので、「組織糾弾容認」グループの方に
> 牧口先生の指導を引用させていただいた上で、こちらでの投稿はひかえさせていただきます。
> といってもコメント更新の頻度を下げるだけですので、ご安心ください(笑い)
もうコメント要らないでしょ。管理人さんの信心云々までして。
> ◎座談会にも出ないで同志を批判し、怨みながら御本尊を拝んでも、それは
> 裏口信仰である。
> そういう卑屈な信心では功徳がない。
> いくじのない生命を、強くするのが信心である。
> 決して怨嫉してはならない。
> 「開目抄」に「障り未だ除かざるものを怨と為し聞くことを喜ばざる者をば嫉と名づく」
> (全二0一ページ)といわれている。
> 納得するまで話しあうか、幹部に指導をうけてスッキリした信心をしなければならない。
> ・
> 信心をしても、指導に反して我見の信心をしては、功徳の結果は出ない。
> 組織につかないで、注意すると反発しながら、勝手な信心をする人は、尺八を
> 逆さに吹いているようなもので音は絶対にでない。すなわち功徳はない。
>
> ( 牧口常三郎箴言集 198~199ページ )
この牧口先生のご指導はそっくりそのまま、あなたに送ります。
> こんな所(ネットで世界発信できる場所)で愚痴や不平不満を
> 流して、いる人。またそれをみて横から喝さいをいれているような方は
> おおかた現場で「すっきり」活動できていないことが推察されます。
> それだけ、貴殿らの信心と創価学会との心理的距離があるといえるでしょう。
大変に申し訳ないが、私はじめ他の方々も、言われる筋合いはありません。
> 大悪をみて置きながら、小善にこだわっても、功徳はでないばかりか
> かえって、自身の「魔」に負けてしまい、結果、退転です。
これは全く意味不明というか、これってあなたの様な方の事を言っているのですが(笑)
大悪を見過ごしていないから今まで散々言っているのですが?
> ネットには「非日顕宗」のアンチ学会宗派の存在があることを忘れないでください。
> 彼らは日顕宗も破折しつつ、創価学会員をかく乱させ、不信の下種を行います。
>
> @法をさげる@行為の代償は、下げた人自身だけでなく、傍観したり面白がって
> あおったりしている人も連座させられてしまいます。
> 信仰上の「罰」は、私たち凡夫が「あてる」ものではありません。
> 法を下げた人が御本尊様の功徳で「出だす」のです。
>
>
> 願わくば、他人の怨嫉に触れ、創価の信心の大道から、はずれませんように。
余計なお世話です。ご自分の生活をきちんとされ、ネット依存をやめられ。ご自分の地元の組織で地道にお戦い下さい。又敵ともリアルに戦って下さいね。
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