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Re: 何が目的か

 投稿者:ダメよ~ダメダメ~  投稿日:2014年 9月 2日(火)00時37分49秒
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  信濃町の人びとさんへのお返事です。

全くその通りです。


> 池田先生は80歳までに世界広宣流布の基盤を完成し、このあとは、妙法に説く不老不死のままに、永遠に広宣流布の指揮をとることを決意する。との宣言どおりに身を引かれました。
> 今、先生が望まれているのは、いかに末法万年まで創価学会を永遠に存続させ、繁栄させるのかです。
> その後事を弟子に託したのです。
>
> 今、先生は本物の弟子の力量を見極めようとされています。
>
> 宗門に打ち勝ち2001年5月3日を迎えた後は、いよいよ学会内に巣食う悪との闘いを開始されたのです。
> 具体的には矢野の追撃です。矢野を追撃することで、矢野と繋がっていた学会幹部の悪をあぶりだされようとしました。
> 秋谷と八尋です。
> わかりにくかったかもしれませんが、そのことは今までの流れでも触れています。
>
> 先生は自ら私自身が直接闘ってもよいのだか、と言われ、青年部の2名を矢野追撃に指名されました。
> その2名は誰か。谷川と弓谷です。
>
> 弓谷は自爆、谷川は会長に成りたい自らの欲望から悪に食い破られていきました。
> それが、一連の佐藤とのつながり、葬儀屋とのつながり。浅見追放、諸々の謀略です。
>
> これが天魔に食い破られた師子身中の虫てわなくしてなんでしょうか?
>
> 矢野追撃は結局、八尋に潰され、悪に食い破られて、負けたのが和解の結果です。
>
> 何故、この掲示板で告発をしたか。
> 一連の不祥事と皆さんの投稿から本質を暴き出す。そして悪を追放しない限り天魔に食い破られた学会になることを恐れるからです。
>
> 公正な会の運営、清浄な信仰の組織を取り戻すには、悪を追放するしかない。
> そう考えたのです。
>
> 谷川側が必死に妨害してきた理由がわかりますよね。
> まずは悪を取り除く、会長の要件は公平、公正な人です。皆の意見をよく聴く方で、その前提は情報公開にあると思いますが、どのようなあり方がよいかは衆知を集めて決めていく方法を望みます。
> 運営のあり方は個人的な見解の部分もありますが、意見を言えない独裁体制をつくったのは、八尋です。
>
> 以下は先生がかつて書き残したものです。
> よくお読みください。
> 教学レポートはそうした谷川らの悪、元から巣食っていた悪をあぶりだしたレポートです。
> 表面上は教義問題から論じていますが、本質はそこにあります。
> 何も知らない方には、にわかには信じられないと思いますが、それが真実です。
>
> > かつて、30歳の誕生日を約一ヶ月後に控えた、懐かしき日記に、私は、こう記していた。
> >
> > 「先生と共に戦い、進み、生きぬくこと以外に、私の人生はない。師ありて、われあるを知る」
> >
> >  病弱のため、医師から、30歳まで生きられないだろうと言われたわが生命。
> >
> > 戸田先生はそんな私を誰よりも心配され、厳愛の指導を続けてくださった。
> >
> >  激しき法戦の明け暮れ。病に苦しみ、疲労困憊した私に、先生は言われた。
> >
> > 「三障四魔との戦いだ。泣いて、御本尊にぶつかれ。そして、すべてを打開せよ」
> >
> > 「いつ臨終になっても、悠然と、従容(しょうよう)たる人生であれ、信心であれ」
> >
> >  生命を貫く、厳父の声。
> >
> > また、ある時は、「私の命をやろう! 生きぬけ、私に代わって、断じて生き抜け!」とも。
> >
> >
> >  師に生命を吹き込まれ、病魔の宿命に打ち勝ち、迎える30歳。その感慨を胸に、10年ごとの人生の来し方と未来の指標を、日記につづっている。
> >
> >
> >  10歳まで …… 平凡な漁師(海苔製造業)の少年時代
> >
> >  20歳まで …… 自我の目覚め、病魔との闘い
> >
> >  30歳まで …… 仏法の研鑚と実践。病魔の打破への闘い
> >
> >  40歳まで …… 教学の完成と実践の完成
> >
> >  50歳まで …… 社会への宣言
> >
> >  60歳 …… 日本の広布の基盤完成
> >
> >
> >  しかし、日記には、60歳から先のことは、触れていない。それ以上、生きぬけるとは、とうてい、考えられなかったからである。
> >
> >  私が体調を崩し、検査入院したのも、恩師の逝去の年齢58歳が、目前の晩秋であった。
> >
> >
> >  先生がご存命ならば、間もなく98歳。先生の命を分けていただいての、わが「更賜寿命」の七十星霜なりと、しみじみ思う。
> >
> >  かのユゴーは、70歳で小説『九十三年』の制作に着手。またトルストイは、70歳の頃、名作『復活』の執筆に没頭した。
> >
> >  牧口先生は、70歳になられてすぐ、機関紙『価値創造』を創刊。新しき言論戦の火蓋(ひぶた)を切られた。
> >
> >  法悟空も、『新・人間革命』第8巻の執筆に余念がない。間もなく、連載も再開となる。
> >
> >  ここに、60歳以降の、わが人生の歩みと推測を記せば、たとえば、次の如くなる哉(かな)。
> >
> >
> >  70歳まで …… 新しき人間主義の哲理を確立
> >
> >  80歳まで …… 世界広布の基盤完成なる哉
> >
> >
> >  このあとは、妙法に説く不老不死のままに、永遠に広宣流布の指揮をとることを決意する。
> >
 
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