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くらさい@少し真面目モードさんへのお返事です。
> 信濃町の人びとさんへのお返事です。
お疲れ様です。
仰る通りですね。
又スリカエて反論して来られる方おりますので一言。
信濃町の人びとさんも最後に仰っておられる様に『組織全体を批判しているのではないのです』
これが重要だと思います。
この一部の悪い職員幹部への批判、告発をスリカエ、組織=創価学会そして池田先生への批判も同然と拡大解釈をされ反論もしくは圧力、恫喝の理由としてくることです。
これは池田先生=創価学会だからという短絡的、教条的なスリカエです。
これはよく出てくる第二代が仰られた『戸田の生命(いのち)よりも大切な広宣流布の組織』の意味にも通じる重要な観点です。
第二代戸田先生も第三代池田先生も一番大切にされたのは、仏子である現場で戦う名もなき庶民=学会員さんで有ることは言うまでもありません。
この学会員さんという存在があっての第二代の『戸田の生命よりも大切な組織』であり、創価三代なかんずく第三代池田先生の御指導のまま、学会員さんを護り。御本尊様、御書根本に純粋に広宣流布目指して前進して行くのが創価学会の在り方。生き方だと。この基本の最低条件を守っていれば、創価学会=池田先生。池田先生=創価学会。でも良いでしょう。
しかし、現状は一部の方々とはいえこちらで散々語られてきた内容、状況な訳です。
信濃町の人びとさん同様、『組織全体=創価学会を批判、非難しているのでは決してない』
この点だけは明確、明瞭にしておきたいと考えます。
> くらさいが話を聞いた人曰く
> 現場から出た疑問や意見を真摯に受け止めることなく査問恫喝を繰り返し
> 一部の幹部が組織を利用して握りつぶしてきた結果だろとか言ってましたね
>
>
> > 一連の告発について
> >
> > 独裁者にとっては、情報が末端に知れ渡ることが一番まずいことではないかと考えたからです。
> >
> > 本来は職員が自分達の中で解決すべきことばかりのはずですが。
> >
> > ただし、若手職員や真面目に信仰している職員は多くいますし、今の状況には苦しんでいるに違いないと思います。
> >
> > 誰かが突破口を開かねば、悪を追い出すことはできません。
> >
> > 何度も繰り返してますが、悪いのは一部の幹部です。
> > 組織全体を批判しているのではない。このことを明確にしておきます。
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