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悪汁ブシャーさんへのお返事です。
こちらこそありがとうございます。
悪汁プシャーさんもなかなか核心を突いておられますよ。
> ダメよ~ダメダメ~さんへのお返事です。
> いつもありがとう
> 貴殿の投稿内容も貴重。
> 納得のいく投稿が多い
> 感謝する
>
> 先日から、公開掲示板上での告発などはやめた方が良いとかあったが
> そもそも、本部職員は我々最前線の会員にとっては信仰者の手本であり
> 模範の創価学会員たるべきであり
> また、そうした職員も数多くいることも知っている
> なので、我々最前線の会員からみれば
> 職員の不正は一般の会員よりも厳しくあるべきだと思う
全くその通りです。一部とはいえ影響力のあるお立場です。
職員憲章の如く振舞われるのが当然です。出来ない。とか職員といえども人間だから。の様な、
くだらない言い訳はしないで頂きたいと思います。
> その上で、
> ・公開掲示板は如何なものか
> ・敵に利用される
>
> などの投稿はまったくもってオカシイ話で
> 我々、一般会員を馬鹿にしている話だと返って思う
これも仰る通り。
為にする屁理屈の何物でも無い。
言論問題。第一次宗門問題。第二次宗門問題。
池田先生が昭和35年。1960年に第三代会長御就任以来10年毎の難を
先生と共に乗り越えて来た現場の学会員さんが怯む訳はないのではないでしょうか。
> よっぽど、悪いことをした職員幹部が一般の会員よりも厳重に処分された方が
> またそれを公開された方が我々現場の会員は納得がいく
> それでこそ自浄作用のある組織として我々会員は胸を張れる
> これでは、公開掲示板上で隠蔽を勧めるようなものではないか
同意です。
でなければ仏意仏勅の教団創価学会では無くなってしまいます。
それは仏の御金言を否定する事に繋がるのではと考えます。
> 各氏が述べられているように
> 私も創価が誇りであり、何よりも先生を師匠に持つことができたことが誇りである
> これからも創価学会員であり、池田先生の弟子である
> 決して創価学会の暗闇の部分が公開されたことに対して同調するわけでもない
> 悪いものは悪い、正しいものを正しいと言い切っていく
> そう私は青年部時代に教えられてきたし、それは間違っていないと思う
仰る通りです。
これは皆さん全く同意だと思います。
> 悪いことをやった、処分をされた
> 当たり前の話である
> これまで出てきている問題は
> 悪いことをやってもいないのに処分された人間がいて
> また逆の人間もいるという、ふざけた話だ
> ぜひ各氏には真相の公開をお願いしたい
> 各氏が対創価学会ではないという考え方
> 話の整理をする上で本当に大事な部分だと思う
> 『戸田の生命よりも大切な組織』
> これを出された時、私もコロッとだまされるところだった
> これでS54年に師匠を売りつけたんじゃないか
これでは本末転倒。先生の創価学会では絶対にありません。
昭和54年4月24日は、弟子が師匠を売った日です。
第二代のお言葉を教条的に捉えた結果が
組織を守る為に師匠である先生を売る事になったのは厳然たる事実。
くらさいさんが仰っていた、組織である創価学会を護るではなく、師匠池田先生を御護りする事が
最重要である。と
これが同時に現場の学会員さんを御護りする事に繋がると確信致します。
> ダメよ~ダメダメ~さん
> これからもロムしている
> 頑張って欲しい
今後も真実を見極めて、悪いものは悪い。正しいものは正しい。と言いきって
参ります。
宜しくお願い致します。
> > くらさい@少し真面目モードさんへのお返事です。
> >
> > > 信濃町の人びとさんへのお返事です。
> >
> > お疲れ様です。
> >
> > 仰る通りですね。
> >
> > 又スリカエて反論して来られる方々おりますので一言。
> >
> > 信濃町の人びとさんも最後に仰っておられる様に『組織全体を批判しているのではないのです』
> > これが重要だと思います。
> >
> > この一部の幹部への批判?告発をスリカエ、組織=創価学会そして池田先生への批判も同然と拡大解釈をされ反論もしくは圧力、恫喝の理由としてくることです。
> >
> > 池田先生=創価学会だからという短絡的、教条的なスリカエです。
> >
> > これはよく出てくる第二代が仰られた『戸田の生命(いのち)よりも大切な広宣流布の組織』の意味にも通じる重要な観点です。
> >
> > 第二代戸田先生も第三代池田先生も一番大切にされたのは、仏子である現場で戦う名もなき庶民=学会員さんで有ることは言うまでもありません。
> > この学会員さんという存在があっての第二代の『戸田の生命よりも大切な組織』であり、創価三代なかんずく第三代池田先生の御指導のまま、学会員さんを護り。御本尊様、御書根本に純粋に広宣流布目指して前進して行くのが創価学会の在り方。生き方だと。この基本の最低条件を守っていれば、創価学会=池田先生。池田先生=創価学会。でも良いでしょう。
> >
> > しかし、現状は一部の方々とはいえこちらで散々語られてきた内容、状況な訳です。
> > 信濃町の人びとさん同様、『組織全体=創価学会を批判、非難しているのでは決してない』
> > この点だけは明確、明瞭にしておきたいと考えます。
> >
> >
> >
> >
> > > くらさいが話を聞いた人曰く
> > > 現場から出た疑問や意見を真摯に受け止めることなく査問恫喝を繰り返し
> > > 一部の幹部が組織を利用して握りつぶしてきた結果だろとか言ってましたね
> > >
> > >
> > > > 一連の告発について
> > > >
> > > > 独裁者にとっては、情報が末端に知れ渡ることが一番まずいことではないかと考えたからです。
> > > >
> > > > 本来は職員が自分達の中で解決すべきことばかりのはずですが。
> > > >
> > > > ただし、若手職員や真面目に信仰している職員は多くいますし、今の状況には苦しんでいるに違いないと思います。
> > > >
> > > > 誰かが突破口を開かねば、悪を追い出すことはできません。
> > > >
> > > > 何度も繰り返してますが、悪いのは一部の幹部です。
> > > > 組織全体を批判しているのではない。このことを明確にしておきます。
> > >
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