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信濃町の人びとさんへのお返事です。
はじめまして、河内平野です。
勇気ある告発、ご苦労様です。また、お疲れ様です。
皆様の勇気ある告発に感謝しています。
中央だけでなく、各エリアに大なり小なり、告発に共通した事が勃発しております。
しかし、現場は強いです。
少々のことでは、第一線の同志は揺るぎません。
なぜなら、現場の同志は厳然と池田先生とつながっているからです。
第二次宗門問題の時、
現場での戦いは、信心の師匠は「池田先生」か「日顕」か、の戦いだったように思います。
平たく言うと、まさに、現場ではその派閥争いでした。
結果、宗門に行ったのは、像法ザンキの衆生だったのではないでしょうか。
カタチだけ、メンツだけ・・・・。
その時、本当に最前線の地区・支部で会員を守ったのは、婦人部と男子部です。
そしてその当時、戦った男子部は、今はヤング壮年世代です。(ほぼ各支部・地区幹部に配置済み)
平成二年年末、総講頭罷免。
平成三年の末、創価学会破門。
この最重要の年の一年間、
仏敵との闘争の最中、池田先生は私たち当時の男子部に何を教えてこられたのか。
それを河内は綴っていきたいと思います。
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