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何度言えば理解していただけるのやら!
書かれている内容が真実であるのかだけです。
貴方たちは信濃町の人びとさん、他の方々に反論するだけの力量があり、尚且つそれらを覆すだけの証拠をまず提示してください。
推測・憶測・妄想での駄文をいくら貼り付けてもゴミになるだけです。
これらに違反する時は書き込み禁止にします。
山手線内在住さん
2014/09/02 11:51:22 に書き込みをしています、
2014/09/02 14:48:39 悪汁ブシャー氏も付随して書かれています。
山手線内在住さん宛ではないですが、当然こちらを見らおられると思い、
Re: 重い荷物を背負ってよたよた歩く象
様に内容が同じですので書かせていただきました。
(再掲)
創価学会には有能な弁護士が大勢いらっしゃいますが、今の池田先生の事に関しては何もしません。
藤原弘達の話ではありませんが、事実無根を書かれて黙っている創価学会だったでしょうか?
永遠の師匠の悪口を書かれ、それも日本を代表する公的機関です。
信平裁判でも黙っていたのでしょうか、告訴しませんでしたか!
聞くところによると、信平裁判以後 ○○室の決済承認無しには週刊誌には掲載されない!
本来反学会を扱う週刊誌が、決済をもらったものだけを書く!
このようなことがもし現実に起こっているのなら大変なことです。
例えば天皇陛下の手術チームの東大病院の小野稔教授は創価学会幹部だったとか!
少なくてもこのような記事は、反学会系週刊誌が書くものではないですね!
どこどこの決済をもらったものだけを載せる!
次期谷川会長は講談社の矢野本の出版活動を封じ込めたことは「大きな戦果」・「身体を張って提訴、追い詰めた」
「自らの汚点を消すことにも成功した」(同)
池田先生とあまりにも対照的ではないでしょうか!
学会には有能な弁護士が大勢いても、黙って下を向いているだけなのでしょう!
「身体を張って提訴、追い詰めた」・「自らの汚点を消すことにも成功した」は事実に反しており、
ICレコーダーの音声データーを改竄する団体だと、これも最高裁で確定されており、
次期谷川会長の人間性の問題が出たとき、「あなたは息子がどうなってもいいのか」といった趣旨のことを
言って被告矢野を脅迫したという点は、真実であると認められると。
この方は脅しをする人物であるとして、裁判所の判決をだせるわけです。
「FACTA」はどこどこの情報提供を元に書いていると信濃町では有名です。
一般には知られていませんが、学会よりと言われ、お抱え月刊誌とも世間では言われています。
そこで「FACTA」の掲載記事だけでは世間が信用しませんので、反創価学会ライター山田直樹を使い同じ内容を出させています。
これも誰誰が持ち込んだものですが、手が込み入っています。
持ち込んだ身内の人間(〇カワ)はすでに特定されており、それを証言する方もいます。
どこかの誰れかが、「個人的な不満が増長し」とバカなかき込みをしていますが、
とか、推測・憶測・確認作業を怠り、何の反論も出来ない反勢力の御仁と一緒にしてもらっては困る。
今学会は病んでいるのでしょう!
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