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> 作成配布は葬儀屋さんの工作員。
> この工作員は実名も把握している。
> KSが本人に確認ずみ。某場所で本人がほのめかす発言あり。葬儀屋に入ったきっかけは宗教ビジネスのHからすすめられたもの。そもそも加担していた。
> 何故、工作した側が罰せられないのか?
> 公式発表では事実無根である。
> 不可解ではないか?
> A見さんは何故飛ばされたか?
> 会内の政治的駆け引きがそもそもあるからだ。
> 葬儀屋を追い出したいグループにA見さんがいたこと。葬儀屋側にTやSH、Y。
本来ならY弁護士が対応すべきだが、葬儀屋の謀略に昔から加担していたから。
怪文書ばらまきで、なんでもありの状況をつくったのはそもそもY弁護士。
彼の罪は重い。
> この背景がわかれば54年問題とタニヒロ葬儀屋連合に、Yが暗躍して全てが動いていることがわかる。
> なぜ一部極悪幹部を糾弾するのか。
> この悪を追放しないと正常な運営ができないからです。先生の指導に反したやから。
> 不正、堕落。
> それを隠ぺいするために人事権を乱用し、会長に上り詰め独裁者になる危険がある。
テンクは怪文書と位置付けられ、事実無根とされている。
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