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一方面の、末端の、一学会員である河内平野の感覚的感想。

 投稿者:河内平野  投稿日:2014年 9月 4日(木)15時53分17秒
  通報 編集済
  > 07年11月関西最高協議会で先生は
> しかし、私はその指導を伺いながら自分は当時25歳。職員になって、まだ3年。
>何の事情も分らない若き職員でした。
>だからといって、当時周りにいた最高幹部だけが悪いのか?責任があったのか?決してそうではない。
>そんな見方をしておったならば、自分自身の反省にも何もならない。
>たとえ、どんなに事情が分らなくても、何故、自分自身が「先生!辞めないで下さい。」と叫べなかったのか言えなかったのか。
>その罪においては全く同罪でなかったのかと自分自身、反省をしました。
>従って、先生が「広布第二幕」と仰る意味も、その視点から考えれば大きな意味を持っていたと気づきます。

・・・・・・すごく虚しく聞こえます。 この言い訳。。

25歳から職員になって、理事長になるまでに・・・

一体何をやってたんだッ ! (怒)

どんな戦いをしたんだッ ! (怒)

なぜ、今こんなことになっているッ ! (怒)

反省だけなら猿でもできる。

正木さんのお父さんは、立派な庶民の代表みたいな「真正の弟子」と思う。 尊敬します。

しかし・・・キミは関西に来て、何にも出来なかったじゃないかッ !

方面の悪党ひとつ駆逐できずして、何を偉そうなことを言ってるんだッ !

>その罪においては全く同罪でなかったのか

同罪だッ !

関西に来るなら、気合を入れて来い !
末端の真正の池田先生の弟子は、みんな見ているぞッ !

そして、関西の悪事はみんな知っているぞ !

信心は、池田先生に学ぶべし !
 
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