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> 07年11月関西最高協議会で先生は
> しかし、私はその指導を伺いながら自分は当時25歳。職員になって、まだ3年。
>何の事情も分らない若き職員でした。
>だからといって、当時周りにいた最高幹部だけが悪いのか?責任があったのか?決してそうではない。
>そんな見方をしておったならば、自分自身の反省にも何もならない。
>たとえ、どんなに事情が分らなくても、何故、自分自身が「先生!辞めないで下さい。」と叫べなかったのか言えなかったのか。
>その罪においては全く同罪でなかったのかと自分自身、反省をしました。
>従って、先生が「広布第二幕」と仰る意味も、その視点から考えれば大きな意味を持っていたと気づきます。
・・・・・・すごく虚しく聞こえます。 この言い訳。。
25歳から職員になって、理事長になるまでに・・・
一体何をやってたんだッ ! (怒)
どんな戦いをしたんだッ ! (怒)
なぜ、今こんなことになっているッ ! (怒)
反省だけなら猿でもできる。
正木さんのお父さんは、立派な庶民の代表みたいな「真正の弟子」と思う。 尊敬します。
しかし・・・キミは関西に来て、何にも出来なかったじゃないかッ !
方面の悪党ひとつ駆逐できずして、何を偉そうなことを言ってるんだッ !
>その罪においては全く同罪でなかったのか
同罪だッ !
関西に来るなら、気合を入れて来い !
末端の真正の池田先生の弟子は、みんな見ているぞッ !
そして、関西の悪事はみんな知っているぞ !
信心は、池田先生に学ぶべし !
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