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Re: 異体同心の大前進を

 投稿者:びわこ  投稿日:2014年 9月 4日(木)17時57分1秒
  通報 編集済
  一会員さんへのお返事です。

御書には「行解すでにつとめぬれば
三障四魔粉然として競い起こる、
乃至従うべからず、恐るべからず」

とありますね、つまり四代以降の会長は
行解つまり信心行動が伴ってない、
「 また『曽谷殿御返事』には、
「謗法を責めずして成仏を願はゞ、火の中に水を求め、水の中に火を尋ぬるが如くなるべし。はかなしはかなし」
 また大聖人様は『如説修行抄』に、
「権実雑乱の時、法華経の御敵を責めずして山林に閉ぢ篭りて摂受の修行をせんは、豈法華経修行の時を失ふべき物怪にあらずや。されば末法今の時、法華経の折伏の修行をば誰か経文の如く行じ給へる。誰人にても坐せ、諸経は無得道堕地獄の根源、法華経独り成仏の法なりと音も惜しまずよばはり給ひて、諸宗の人法共に折伏して御覧ぜよ」

なかんずく悪との戦いが無かった、師匠の身代わりに我が身を捨てようなんて覚悟が無かった
どころか、不正な蓄財に頓着し、正しい師匠に弓すら引く側だったが
故に何も難が起こらず、安穏だったのではないのでしょうか?
末端の地区リーダー、地区部長であっても
池田先生の例え猿真似でも愚直に倣って
悪と戦えば凄い迫害と難を受けます。

今まで先生に守って頂いて安逸を貪った
と自己批判するなら、職を投げ打って
師匠を落とし込んだ輩と戦えば良かったのだ


それを今は、職員の諸君が高禄を食んで
安穏と堅固な城と肩書きに守られている間に

現場で泣き叫ぶ学会員さんの悲鳴を
我が物として戦い抜いた無名の死して
屍拾うものなしの、勇敢なメンバーを

査問なる恫喝で解任、除名と脅迫するのが
本部で堂々とまかり通っているとか?

彼らは何も金銭も異性も問題を起こして
いない、むしろ模範的な池田門下だ、

ただ青年らしく事の真相を知りたいだけ
なのにお上に従わないのは謗法とばかりに
首を切る。
まるで文革時代の江青や林彪の様な連中
ばかりになった。全く恐ろしい本部になって
しまった。

本人に金銭や異性問題などがなく、
仮に、ただ偏った歪んだ意見を持っている
だけとしたなら処分などせずに暖かく
抱擁しながら我慢強く教え諭すべきだ。
「組織の害になる!」などと放りだすのは
あたかも腐った林檎を箱から捨てる様なものだ

ふざけるんじゃない!相手は人間なのだ!

難が起きないなら難が起きるほどの強盛
な信心をすればいいのである

みるからにお互いの傷を舐め合い、情けない

座談会である。



> 出席者:原田会長、谷川副会長、竹内青年部長、佐藤男子部長、館野女子部長、森山学生部長
>
> 竹内 そうだ! 大聖人は「三類(さんるい)の強敵(ごうてき)、三障四魔(さんしょうしま)が起きてはじめて、法華経の行者である」と明言なされた。
>   創価学会の初代会長、第2代会長、第3代会長は、それぞれ、大聖人の御遺命(ごゆいめい)通りに難を受けられた。これが何よりも大事な如説修行(にょせつしゅぎょう)の姿だ。
> 佐藤 宗門は、いったい、誰が難を受けたのか。大聖人の精神がない証拠である。「看板に偽りあり」だ(大笑い)。
>   そもそも、これほどの発展をさせていただいたのも、全部、池田先生のお陰ではないか!(大拍手)
> 館野 日蓮大聖人の御精神など、日顕宗には何もない。皆さん、ご存じの通りです。ともかく、僧としての本義を忘れ、名聞名利に狂い、遊戯雑談(ゆげぞうだん)に走り、腐り切っていったのが、日顕宗です。
> 谷川 厳しいことを言うようだけれども、学会にあっても、4代、5代は何も悪口罵詈(あっくめり)されていない。難も受けていない。全部、ただ池田先生お一人に受け切っていただいてきた。
> 佐藤 その通りだ! 誰もが、そう思っている。
> 原田 4代も、5代も、6代も、全く難がない。何一つ批判されたこともない。もう一歩深く、師匠をお守りする責務を果たす戦いをすべきだった! 本当に申し訳ない。
> 谷川 4代は、あの極悪のペテン師・山崎正友に騙されてしまった。お金を騙し取られたり……とんでもなかった。これは、当時の執行部も同罪です。後輩として、将来のために明快に言っておきたい。
> 原田 全く、その通りだ。5代も本来、池田先生をお守りすべき立場であるにもかかわらず、すべて池田先生に護っていただいた26年間であった。先生お一人で矢面に立ってくださった。
> 谷川 本当に、そうですね。池田先生の計り知れない大恩を思えば、皆、これから一生涯、命を賭して師匠に御恩返しをしていくべきだ。そうでなければ、畜生と同じだ。卑怯者だ。
> 竹内 そうしなければ、後輩から笑われ、後世に厳しい非難を受けていくだけだ。
> 原田 そうだ。私自身、心して池田先生への報恩の道を貫き通していく決心である。これが、全学会員に対する感謝であり、これが、広宣流布の原動力であるからだ。
>
> (2007. 7.31付 聖教新聞より)
>
>
 
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