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Re: この時になぜ?

 投稿者:ダメよ~ダメダメ~  投稿日:2014年 9月 4日(木)22時59分45秒
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  北国さんへのお返事です。


北国様

下記先程拝見致しました。

仰る様に決め付けた様な言い方になり申し訳ありませんでした。

少々弁明させて頂ければちょうど一週間前は一番議論が白熱していた時で、
実際にいわゆるネット対策室と思われるHNの方々がおられた事もあり
行き過ぎた事、又不快な想いをさせてしまった事お詫び致します。

申し訳ありませんでした。

今後とも宜しくお願い致します。

> 先日、投稿いたしましたが、あ・い・のスルーで回答もありませんでした。
> 現時における活動は何か一般の会員であればわかるはずです。私は学会職員ではありません。
> 「信濃町氏」ダメよ~氏をはじめ他の方々は決めつけるようにあげつらい不快な言語で揶揄されましたね。
> ここ1か月以上にわたりロムしていましたが義憤に燃えますので下記に投稿します
> 2004年 秋谷会長(当時)の指導と名誉会長の随筆です。
> ●退転・反逆者の共通点
> 各地、各部で新体制がスタートした。新任幹部は最初の3ヶ月が勝負である。その意味からも「幹部の姿勢」について確認したい。 一つ目に、幹部は絶対に威張ってはいけない。傲慢であってはいけない。 自分で威張っていると思っている人はいない。しかし、こんな人は傍(はた)から見ると威張っていることになる。
>  1. 人を大声で怒鳴る。すぐに怒(おこ)る。自分の感情を自己抑制できない。
>  2. 我慢できないで、すぐに切れてしまう。人格として幼稚である。
>  3. 人の意見が聞けない。“うるさい”と言わないまでも、面倒くさそうな顔をする。すぐ反論して自分の意見を通してしまう。「話し合い」ができない。
>  4. 話が長い。まるで独演会。その割に内容がない。
>  学会は「和合僧」の組織である。皆が自由にものを言える雰囲気が大事である。特に現場をよく知る婦人部の意見は大事にしなければいけない。幹部が調和をとることである。きちんと合議して、皆が納得してこそ、思う存分、力を発揮できるのである。 二つ目は、金銭問題である。再三にわたって注意があるように、創価学会は会員の皆様の尊い財務によって支えていただいている。 すべて広布のためであり、厳格、厳正に行われてきた。この点、幹部はいささかも、おろそかにしてはならない。 金銭にルーズであったり、不明瞭さ、不透明さのある人間は、最後は信心の軌道を踏み外していく。 そして、三つ目として、男女の関係において、絶対に問題を起こすようなことがあってはならない。 これまでも問題を起こした反逆者、退転者等、学会に迷惑をかけた輩が出た。極悪ペテン師の山崎正友、また、竜年光、藤原行正、原島嵩等である。我々は正体を、よく知っている。 池田先生も、その本性を見抜かれ、心配され、厳しく注意もされた。しかし、悔い改めるどころか、逆恨みして退転していった。そして恐喝事件を起こしたり、金銭問題や女性問題を起こしたり等々、敗北の人生となった。 これら大恩ある学会を裏切った連中には、共通点がある。
>  1. 勤行をしない。学会活動を馬鹿にして、活動しない。
>  2. 欲が深く、金に汚い。身分不相応に贅沢をする。金のありそうな取り巻きを集め、飲み食い代を払わせる。
>  3. 朝に弱く、生活が乱れ、女性関係が、だらしない。
>  4. どこで何をやっているかわからない。時々、行方不明になる。
>  5. 見栄っ張りで、格好をつけ、自分は特別な人間であると思わせる。
>  6. 傲慢で誰の言うことも聞かず、陰で幹部を批判する。
>  日蓮大聖人は、退転者の傾向として「おくびやう物をぼへず・よくふかく・うたがい多き者」と仰せである。 恩知らず、忘恩、裏切りは人間として極悪であるばかりか、仏法上も絶対に許されざる不知恩である。断じて許してはならない。
> 【各部代表者会議】
> ●随筆 人間世紀の光 (046) 「 創立80周年へ 創価の上げ潮 」 2004-9-3
>
> 会長辞任の前後から、人間の裏切りや二面性を嫌というほど、私は見てきた。
>  平気で大恩ある学会を裏切る不知恩な輩を、私はどれだけ目の当たりにしてきたことであろうか。
>  「才能ある畜生」は、まさに畜生にも劣る存在であった。
>  (中略)
>  人間の偉さとは、地位や学歴ではない。いかに「恩」の大切さを感じて行動するかで決まる。報恩こそ、人間の生き方の根本である。
>  深き意義ある、その恩を説いているのが、仏法である。
>  「恩」の重さを知る人ほど、恩知らずの悪を許せるはずがない。ゆえに、真の報恩の人とは、不知恩の悪を打倒する闘争の人となるのだ。
>  私にとっての会員への恩返しとは、学会を裏切った輩から、健気な会員を断固守り抜く闘争であった。
>  その戦いによって、「善の中の善」である創価学会の正しさは、明確に証明されるにちがいないと信じた。
>  我らの信仰による、真の報恩の物語こそ、人間性の真髄として、永遠に民衆の模範となり、軌道となり、感謝をもって語り継がれていくことは間違いないと確信していた。
> 以上、ご参考にされ熟慮されることを願います。
>
>
 
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