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> 先生の体調に関してあまりここで論争されるのはいかがなものかと。
> 確かに一時期は調子が悪い時期はあったようですが、今はお元気ですよ。
> じっと後継の弟子の力量を見極めておられます。
> 長野ではポイントとなる幹部を呼び状況を聴かれていたようです。
> 詳細は漏れ伝わりませんが。ここで察してください。
了解です。
但し、先生の状況に関しては 今後 詳細を含めて
きちんと公表したほうが宜しいかと思われます。
元々、こんな論争が続いているのは、創価学会側の不手際による結果でしょ?
2010年6月以降、忽然と消えた上、この時点で
迅速に ちゃんとした公表を行えばよかったものの それを怠って
強引に「弟子に託した」だの やれ「元気だ」だのと 強弁を図ってごまかそうとしたから
それが返って 不信を招き 憶測が憶測を呼ぶような事にもなって
週刊誌にて大げさな記事になったんじゃないでしょうか?
2008年に発生した 統一教会のヘリの事故を思い出してください
統一教会の広報も同じことをやって4年間もごまかしていたんですよ
また 類似の事件として皇子山中学 いじめ自殺 隠蔽事件や その後の顛末など考慮すれば
隠蔽すればするほど、どれだけ信用をなくし、リスクを伴うのか?
身を持って感じたのではないでしょうか?
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