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柳原黒蓮さんへのお返事です。
詳細なレスをいただいたので、
> あれ? 相手には「死ぬまで戦う」ことを強いていたくせに
> 他人に厳しく 自分には甘いんですか?
これ、先生のことを言われてるんですか。間違いなく。。。あのね。
私の誤解だったらよいのですが、結局、あなたは先生に尊敬の念を持ち合わせていない。
そのスタンスでここで論じている、そういうことでよろしいのですね。
そして病気を伏せたとしたらすぐにそれが「試合放棄」に結びつき、そしてそれが今度は
すぐに「死ぬまで戦う」と言っていたことの齟齬になる、そして先生を甘いとまで。
いちいち反論しませんよ、あまりに浅慮すぎますから。めずらしいですね。
> 色々な可能性があるから、当然、デマも膨らむわけでしょ?
これについては下に述べてましたよね。つまりあなたは人の話を読んでいない。
> こういった論議も混乱もなかった筈です
それでは寂しいですね。臆病者には悪も顕在化しないほうがよいと感じるのでしょうけど。
>> 戸田先生の「闘病80日」はいつに発表されたものですか。
> 昭和33年1月1日付の聖教です。
> 倒れてから 二ヶ月半後に きちんと公表をしております。
そしてその2か月間、デマが膨らんだり、いろいろ問題が起きたでしょうね。
そしてこれは私の想像ですけど、多くの人は心配し、よかったと喜んだでしょうけど、
きっとあなたのように、どうして伏せたんだ、試合放棄だとか言ってた人もいたでしょう。
> 総会で その趣旨を その都度 説明されていませんか?
総会でいちいち話すのっていつのことですかね。
ましてやその当日に説明していないでしょう。倒れるかもしれないのに、死にそうになって
来られるんですよ。その意味とか実感があなたには全然ないから、こんな素っ頓狂な主張
になるわけです。
> そうですよ だったら、今後の為にも 後世の為にも
> その膿を出したほうがいいんじゃないでしょうか?
> 黙っていたら 膿なんて出てこないじゃないでしょうか?
> 何、わけのわからない事を述べているんだか・・・
はい、わけが分からないのは、あたなが全然、わかっていないからです。
上で私が言う膿が出るのはどういう状況だからだと言ってますか。
先生が病気でそれを伏せていたときのケースで、悪が顕在化しますねと言っています。
あなたもそのほうがよいと頷いたということです。
> 単なる ひとりよがりですね
> 何をお説教しているのやら・・・
それであなたは答えられない。本当に思いつきで話してるだけですね。
そんなあなたが学会の何を心配しているというのでしょうか?それを教えてください。
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