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現在 創価では その部分を省略しております。

 投稿者:柳原黒蓮  投稿日:2014年 9月 5日(金)03時24分57秒
  通報 編集済
  重い荷物を背負ってよたよた歩く象さんへのお返事です。


> 信心しているなら、まず御書くらい読もうよ。
> ええと、勤行すらしてないような気がするけど。毎日読んでるところにさ。
> そこに「方便現涅槃」とかあるでしょ。
>
> 法華経の良医病子の譬えとか知らないのかな?それって、仏が本当は亡くなって
> いないのにわざと偽って隠れてしまうんだって、そういうお話だよ。
> もう亡くなったよっていって、仏だっていろいろとそうやって試すんだって。
>


まず「良医病子の譬え」は 2004年10月以降 創価では まったく読まれなくなった部分の一節で
もしかして あなたは 今でも、五座・三座の勤行をしているのでしょうか?

因みに 今の勤行は 方便品の十如是までの部分と寿量品の自我偈のみで 後は題目です。
但し「方便現涅槃」の部分は自我偈の部分なので、注意が必要なのですが
しかし それでも方便現涅槃の意味を考えたら「良医の喩え」と
「方便現涅槃」が結びつくのか?・・が さっぱり解りません

つか・・・ 御義口伝や 解説を読んでも 方便現涅槃は
どちらかといえば 宿業の事も含めて述べている 総合的な内容で
どうみたって“ こ れ か ら ”の話なんだけれど、
どうやったら「良医の譬え話」と「方便現涅槃」が結びつくのか?
逆に伺いたいところですね

更に「良医病子の譬え」に絞って掘り下げると その話と似たケースで
「お笑いウルトラクイズ」の「人間性クイズ」・・・という
性格を見極めて観察する企画があり、その構成内容は まさに良医の譬えそのものでもあり
また どっきりカメラも同じような要素を持っていて
以上の事を踏まえた上で 心理学の観点からみると、その話は「観察者バイアス」の比喩とも捉えることができ
従って「生存中でも起こる事象」でもあり、結果論にしかすぎず
また、観察者バイアスの場合でも 先の事例をみてもお分かりのように 騙せる要素が存在する故に限界があって
更に被験者がサイコパスだと観察する側が騙されてしまう危険性が否めず
従って 精度として結果で判断した場合 疑問の余地が残るわけで 効果としては薄く
そういった事も踏まえて考慮すると「良医の譬え話」は迹門の部類から脱却ができず
また寿量品には 1品二半の前半の部分と後半の部分で縦分けられていて
前半が迹門 自我偈が本門という読みの理由などから繋がりがうすく
従って あなたが説くような 本門の自我偈に説かれている「方便現涅槃」と
迹門の「良医の例え」を結びつけて、一つの結論へと至らしめてしまうと
飛躍的かもしれませんが 聞いている方は
他力本願的な要素をもった 別の誤解を招く可能性も否めません。

なにせ 良医の喩えは 裁判所の話にも通じるものがありますからね~
更に裁判官も人間ですので誤審を招くことがあります

更にあなたは 裁判官のような態度をとっておりますが
神でもなんでもない凡夫でしょ?
あなた自身 誤審を招いた場合 どこまで責任が取れますか?


それにしても 今回取り上げたトピックと 方便現涅槃の話と如何関係があるのか?
さっぱりわからないし 一見、関係があるようで関係がない話を持ち出す詭弁にしか聞こえませんし
小門違いのことを言っているだけの 単なるログ流しとしか

また どうして、そんな質問が浮かび上がったのか これまた不明です
 
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