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重い荷物を背負ってよたよた歩く象さんへのお返事です。
重い荷物を背負ってよたよた歩く像さまとまったく同じ印象をもっております。
柳原黒蓮さまにとって、池田先生はどのような存在なのでしょうか?
> 柳原黒蓮さんへのお返事です。
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> > 重い荷物を背負ってよたよた歩く象さんへのお返事です
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> 冗長なレスなので、わかりやすいように適当に切りましたけど。
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> > あらゆるレッテルを貼って
> > 何 ヒスっているの?
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> 結局、あなたは自分の立ち居地すらまともに答えられなかった。
> それでなにをどう正義を語るとか言われているとか、全くトンチンカン。
>
> > ですから、その膿も出したほうがいいんじゃないでしょうか?
>
> ここも誤魔化しだね。
> ここで言う膿は、病状を伏せたメリットで生まれるものなんだよ。
> あなたは、それを軽々しく全否定したじゃない。ちゃちゃをいれて批判したけど、
> 今度は肯定してる。よかったの?悪かったの?
> 御都合すぎるのは、あなただよ。
>
> > 創価がそんな事をやるはずがないとは限らないんですよ
>
> そんなことが、何なのか具体的に言えるようになってからどぞ。
>
> > 主張や趣旨が めちゃくちゃになっていて 読み解くのにも苦労するわ
>
> いいえ。あなたの立ち位置が実はこんなにいい加減だと理解できることも
> 重要なので。当然、みなさん、それもお知りになりたいと思いますよ。
> 真実の追求とかいいながら、ずいぶんいい加減すぎる御姿勢であること。
>
> > だから 今は、その当時よりも もっと悪い状態を築いている
> > ・・・ということにもなるんじゃないでしょうか?
>
> それはあなたの思い込み。戸田先生以下、病状を2ヶ月間伏せたことで
> デメリットばかりだったと歎く声があったかのような断定が駄目すぎる。
>
> > 一貫していますよ
>
> してないよ。病気だとしたら、それを伏せるのは幹部の不手際にすぎないと述べた。
> そして、あなたは先生をひっくるめて馬鹿にしていましたよね。
> それが本人の計画である可能性すらあるのに。あるいは他の可能性も。例えば、それ
> によって在世中に膿が顕在化することが出来ると私が語るやいなや・・・。
> あなたは今度はそれはよいことだとからと肯定している。
> あなたの姿勢には道理が無い。
>
> > 強弁を図って ねじ伏せようとしているだけで、話にもなっておりませんし
> > 守りきれてもいない。
>
> 大層な話はしていない。あなたが実にいい加減な考えしかないことがわかったから。
> ねじ伏せるとかは、全然。あなたが自分で自分の墓穴を掘るのがうまいだけ。
>
> > あなたも認めていたじゃないですか 膿がでるメリットがある・・と
> > それは あなた自身でも、偽物やまがい物が出てくる悪事などを
> > 想定することができたから ポジティブ的に「膿がでるメリットがある」と
> > 脳内で判断したんでしょ?
>
> だから例えば病状を伏せたら、メリットがあるの?ないの?それすら言えない。
>
> > 私が問うているのは あくまでも 真相であり その信頼です。
>
> どうやら、あなたにはその資格はない。先生の病状を鼻歌のように笑い飛ばす御仁
> に学会の何を信頼されてるというのか。
>
> > そうですよ、何度も繰り返しますが 日蓮御在世の時も
> > 釈尊以降も同じことを繰り返してきていませんでしたか?
> > またキリスト圏でも イスラム圏でも同じことを繰り返している事実もあります。
> > 人間は 権威に弱いものですからね~
>
> なるほど。御書を読んでいるのなら話は早いけど。開目抄には、末法の御本仏で
> あることが慈悲から受難した事実から証明されている。それであるなら、現代で
> 受難をくぐり抜けて来た学会や先生にどうして尊敬の念すら持ち得ないのか?
>
> 次も嘘ばかりですね。
>
> > 「良医病子の譬え」は2004年10月以降
> > 創価では まったく読まれなくなった部分の一節で
>
> ここもあなたの早とちり。私は御書くらい読もうと言ってるの。
> 毎日読んでるところには、「方便現涅槃」があると言ったはず。無いの、あるの?
> そんなことで上滑りするほど、あなたは勤行すらナメてる。
>
> 良医病子は長行だろとの理解も怪しい。自我偈は基本は偈にした繰り返しだからね。
> そこに「如医善方便」てあるでしょう。あるの、ないの、嘘なの?間違えたの?
>
> > しかし「良医病子の譬え」の事を掘り下げると その話と似たケースで
> > 「お笑いウルトラクイズ」でも「人間性クイズ」というタイトルで、性格を
> (以下、省略)
>
> アホかと。なんて軽々しい理解なのか。
> ウルトラクイズ番組の心理判断か。そのうち星占いでも出てくるのかな。
>
> > 精度としては疑問の余地がありそういった意味では迹門の部類にしか過ぎず
> > 本門の自我偈に説かれている「方便現涅槃」と迹門の「良医の例え」を結びつけて
> > 一つの結論へ至らしめてしまうと
>
> なんだか、お里が知れるよね。全然違うから。
>
> > 聞いている方は 別の誤解を招く可能性も否めません。
>
> だから御書を読めと言ったのに。大聖人にも同じことを言ってみてよ。
> 「涅槃経は法華経より出でたりと云う経文なり、既に方便と説かれたり云云。」
>
> > 第一 今回取り上げた話と 方便現涅槃の話と如何関係があるのか?
>
> 病気だけに限らず、大人の行動にはいろいろな意図があるのが普通なのだよ。
> メリットもあれば、デメリットもあるし、予想できない効果もある。
> それを全て無視してだね、あなたは決め付けた。
> 推測は結構だけど、決め付けて人を馬鹿にしておきながら、今度はそのメリット
> に軽々に乗っかった。自分が一貫していないから世の中がまともに見えないだけ。
>
> あなたは戸田先生すら、2ヶ月伏せたことが、非行だと述べたから。だから私は、
> 本来、姿を仮に消すこと自体は経文にもあることだと、そう言ってるわけ。
>
> > さっぱりわからないし
>
> あなたが迷うのは、こちらはよくわかるよ。自分も相手も理解していないね。
>
> > 因みに この辺は信濃町さんに 公式見解も含めて 解説していただきたいもの
>
> 自分の発言責任を果たさず、途中で人に渡す。らしいね。
>
> > 方便現涅槃というのは どちらかといえば「時間全体」を指していませんか?
> > 違っていたら否定しても構いません。
> > (他にも喜怒哀楽とか 様々な観点なども垣間見えますが・・・)
>
> うん、根本的に間違えてるよ。都合よく自分の思いつきが優先するタイプだから
> 自分で注意したほうがいいように思う。とても人様を語れる口ではない。
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