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そよかぜスウィングさんへのお返事です。
> 重い荷物を背負ってよたよた歩く象さんへのお返事です。
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> 重い荷物を背負ってよたよた歩く像さまとまったく同じ印象をもっております。
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> 柳原黒蓮さまにとって、池田先生はどのような存在なのでしょうか?
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はっきり言って雲の人です 会ったことも話したこともありませんからね
そして側近も含めて 弟子がそのように仕向けているのが現状じゃないでしょうか?
それゆえに、信心利用をしやすい環境が整っているんじゃないでしょうか?
また、あなた自身の内面には 自分の都合の良い状態にカスタマイズされた
都合のいい師匠像しか残っていないのではないでしょうか?
因みに「若き日の日誌V」には こんな事が書かれているのを存じていますか?
「先生を利用し自己の立場を利するために主観で語り主張する事は恐ろしい事である
女性は特に このような姿が多い」
(池田大作著:「若き日の日記(5)」P.133)
これは 会長就任前に書かれていた日誌の内容です。
もっとも女性に限らず この言葉には ものすごく深く感じるものがあります
先生の権威を借りた 自分に都合よくカスタマイズされた
信心利用の事を 当時から懸念されていたわけで 従って、不在になれば不在になるほど
その条件が高まることも 当時から 本人自身が実感していたわけです
それでなくても「若き日の日記(5)」には
戸田門下の酷さが洒落にならないほど書かれていますけれどね
そのことも含めて 改めて師弟とは何か?を考え直してみてください。
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