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投稿者:信濃町の人びと
投稿日:2014年 9月 5日(金)11時21分26秒
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佐渡御書は十大部ではないですが、創価学会にとって、二代戸田先生の時代から重書中の重書として位置づけられてきた御書です。
幹部が心して読めと。
大聖人様の御時代に、あるいは良観とか、あるいは法然の弟子とか、そういう者はいったい過去にどういう者だったかというと、昔仏法をくさした外道の者が生まれてきて、仏法をやってですね。
そうして今度は正法を邪魔するんですよ。そうすると今度はどうなるか。
あいつら死ぬと今度は日蓮正宗のなかに生まれてくるだよ。誠にこれはおもしろいもんだぞ
(昭和31年2月7日、佐渡御書講義、戸田会長全集第6巻より)
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