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だいせいどーさんへのお返事です。
ダメよダメダメさん、これが慧妙に対する反論にあたるのですか(笑い)
むしろ「慧妙に掲載された」ルビとおなじ「だいせいどー」くんは
話しを展開して「危惧」を述べているだけですね。
だからタイトルが「よもやあり得ないこと」
彼がいいたいのは
※これから、なんで情報が漏えいしたとか、
犯人はだれかなどど、つまらいない責任追及がはじまり
表面だけ繕う対応で終わることがないことを希望しますが、
会員はどう学会本部が対応するか注目するでしょうね。
(略)
まさか、このことをきっかけに、世界の創価学会が、
ネットでの言論の封殺など行わないと思うが。
前にもどなたかが心配していたように宿坊様が査問されたり
そんなことがあっては、ならないと思う。
(以上引用)
情報漏洩がだれかではなくて、だれがその情報を使って、どうやって
「創価学会」に接触してくるかがポイントになるとおもうのですが。
しかも、慧妙にも話題にされた内容を書き続けて「炎上状態」を
キープしている責任は、完全に無視して、「宿坊さん」に迷惑が
かかるかもしれないことを示唆している。婉曲表現ですね。
それに「ダメよダメダメ~」さんや
信濃町くんがさらに相乗りをしているだけじゃないですか。
日顕宗の機関誌なのに「某教団」と濁す。
あきらかに日顕宗への破折を避けている。どうみても変でしょう。
「だいせいどー」くんほか、信濃町くんに質問。
内部告発ごっこで炎上状態の学会員さんの掲示版 ほかにどこかにある?
で“一般会員らが”「内部告発は真実である」と次々に議論に加わってないと
だめですよ。
慧妙って末端寺院に積まれていたりするそうですからね。
今回の「なんちゃって糾弾」のターゲットは、創価学会のネガティブキャンペーンと
ともに、宿坊さんの掲示版を間接的に閉鎖させることを目的としている感じが
ますますしてきましたね。
仮に宿坊さんが,この掲示版で「内部糾弾」にかかわる記事を不可視にしたり
ある人物を投稿停止(実際には海外串なのでむづかしいけど)などの
アクションを取れば、
「やっぱり創価学会は言論封殺をした」なんて2ちゃんあたりで大騒ぎ
すればいいし、最悪掲示版が閉鎖されたりなんかすると
「よほどマズイことが書かれていたから学会本部が動いたにちがいない」なんて
アンチごのみの希望的観測を再配布すればいい。
信濃町くん、だいせいどーくんに共通しているのは
ネットでの炎上作戦で、「学会員がどううごくか」というリサーチ目的を
口にすていること。どこか他人行儀。
この違和感に感づいてきたかたも何人かおられるようですね。
彼等のの本当の目的が、「扇動」であるといえるかとおもいますが?
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