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元関西長のN口FKはどうされていますか?
その息子さんも全国学生部長だったように記憶しますが、まだご活躍ですか?
以下、私の同業者の社長(故人)からの遺言に等しい報告です。
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その方は、関西で事業をなさっていました。
1990年頃のバブル最盛期に、ある経営コンサルタントと新地のクラブで知り合いになり、彼の事情は順調だったのですが、その経営コンサルタントから新規事業の案件を持ち込まれた。
とはいえ、彼も初対面の経営コンサルタントを無条件で信用することもできないので、躊躇していたところ、関文(現・関西記念会館)に連れて行かれ、そこでN口FKと面談した。
天下の創価学会の副会長が太鼓判を押したも同然ゆえ、彼はその経営コンサルタントを信頼し、またお人好しの彼は新聞の購読にはじまり、やがて彼自らが入信、そして彼の家族(妻、息子、娘、息子の嫁、孫2人)も程なくして入会した。
やがて、同副会長のお墨付きを貰い、しかも自らも創価学会員となった彼はその経営コンサルタントに全幅の信頼を寄せた結果、世に常のとおり同コンサルタントにすっかり騙され家屋敷を失うこととなった。
もちろん、組織幹部を通じてN口FKに指導を乞うたそうですが、黙殺されたそうです。
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尚、彼の入会当時の所感は「名字の言」に於いても紹介されましことを付記致します。
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