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くらさい@少し真面目モードさんへのお返事です。
※「間違いは指摘」→「反論」
こんなカンジの脳内変換が全てにおいて行われている人との議論は・・
そうとう都合良く解釈していますね。
信濃町くんがやった間違いは指摘=池田先生についての言及だけ。
記事全体および、牽強付会的な内容にはいっさい「破折」をしていないですね。
確認のために信濃町くんの該当文章を流れをおってリンクしておきましょう。
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慧妙の話題にかかる投稿を見て、「だいせいどー」くんが
「「内部糾弾発言対する「危惧」」」
↓
その記事を見て「ダメよダメダメ」さんが相乗り。
彼の発言は以下のみ。
※
全くだいせいどーさんの仰る通りだと思います。
某教団の某新聞の記事。コピーではありますが手に入りました(笑)
ご要望にお応えしてUP致します。
だいせいどーさんが上記の様な危惧をされておられますが、
私も全面的にそう思います。
(投稿者:ダメよ~ダメダメ~ 投稿日:2014年 9月 3日(水)07時49分15秒)
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▽
そして信濃町くんが相乗り。
※記事取り上げありがとうございます。
平和主義、文化主義、教育主義の世界宗教、創価学会に限りそのような
ことはないと。
あってはならないと思います。
この記事では、掲示板名は特定していないのですね。
ただ、記事の誤りを指摘しておきます。
(略)
悪を追放していることが、組織の崩壊につながるとは思えません。
最前線は強いし先生との繋がりが
あれば微動だにしない。
いや、むしろ悪事の幹部がいなくなれば、皆スッキリしますよ。
6027.teacup.com/situation/bbs/9493
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慧妙に取り上げられたネット「炎上」によって組織が崩壊するとはおもわない・・
と「感想」をのべているだけ。
他にもツッコむところは多々ありますし、掲示版名は特定していないという
逃げを打っています。
だから、慧妙の記事は「この掲示版の話題とは別」と認識させていることからも
破折にすらなってませんね。
慧妙の記事は、ざっくりいうと
1:学会の本部関係者とおもわしき人物が、ネットで「内部告発」をはじめた。
2:その内容に呼応するように「一般学会員」が「真実である」と加勢したため
「炎上状態」になっている。
3:慧妙への投書にも「宝島社」の雑誌の内容が寄せられ、大幹部を名指ししている
(同じ内容が慧妙にも通報されている)
4:これは学会「職員」の内部告発と考えられる。
5:創価学会は、重要事項(?)も決められず内部から次々と醜聞が流出して
制御できない。迷走状態だ。
6:外形的には“弱体化”だが、信仰の観点からいえば“死に体”だ。
(慧妙 2014/9/1付 一面記事からの要旨)
もっと簡単にいうと
ネット内部告発も好き放題にさせている創価学会は信仰として終わっています。
ではないですか?
信濃町くんの「一部指摘」が反論になっておらず、慧妙が指摘する「内部告発」を
続けている愚。
どのように責任とるのですか?
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