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柳原黒蓮さんへのお返事です。
> いいかげんにしろよ!!
あらら・・・。結局、ヒステリーも御自分なのではないか。全てがブーメランになるのは、
自分を少しも省みない尊大な態度で、人様を思いつきで批判する癖がついてるからだよ。
あとは、あなたは何も解答できず、揶揄のオンパレードだけが続くだけだからそこは省略。
私にも他の人にも、どうでもよい話題だからね。
あなたの人間性を語る上で、追加はすべきなのは教学が全くないようなのに、いろいろ
とおかしい解釈ができること。大聖人の言葉をテレビ番組の心理判断で解釈したよな類ね。
私がそれを軽々しいというと、何が違うのだとか、あのね、同じだと思ってるのかな。
教学について、無責任に嘘を言える点も追加しておこう。
あなたはこう言った。
>「良医病子の譬え」は 2004年10月以降 創価では まったく読まれなくなった部分の一節
それらしきことを下の表題にまでして、かつ私に勤行してるのかとか揶揄したよね。
それはあなたの勘違いだと、私は指摘しておいたけど、あなたは、ずいぶん不自由だね。
それを認めず、自分の誤りを誤魔化そうとした。それが、あなただ。
> 今は読まれていない「是好良薬 今留在比」が示された前の部分でも
> 同様の趣旨が説かれていましたけれど 気づきませんでしたか?
良医病子のお話が長行で詳しく説かれたあと、「而説偈言」と、これを偈にして述べると
あり、そこから自我偈が始まる。当然、そこには「如医善方便 為治狂子故 実在而言死」と
良医病子の意義が繰り返されている。つまり、現在の自我偈の部分に良医病子は説かれてる。
あなたが自分の発言に責任がまるでないのも、これでわかりやすい。発言の趣旨を捻じ曲げ
長行部分にもあるのだと主張しだした。あなたは自我偈に無いと言ったんですよ。ウソつき。
こんなすぐに分かる嘘を、経文の上でつけるあなたは、本当に、小さい小さい自分のプライド
を優先して嘘をつける人だもの、当然、学会や社会の大事を論じるに足る人間ではない。
勤行してるのか知らないけど、これからは勤行する時に、自我偈の「如医善方便・・・」の
部分を目を伏せて読むんだね。経文に嘘をついてごめんなさいと謝罪しながらの勤行だよ。
うん、あたなの信仰姿勢がよくわかった。
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