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雷甲太郎さんへのお返事です。
見込みない人々さんへのお返事です。
はじめまして。お二人ともありがとうございます。正直、誰が味方かなどはネットの文面ではわからないですね。
ただし、本部の職員が紛れこんで介入して
いる。それは間違いないと思います。
かつてもT副会長は自分の不祥事を隠ぺいするために対策チームをつくっていたり、ある板は管理人が職員であったり、日護会対策には創価班委員長がみずから指揮をとり、ネット上で情報戦をやっていましたから。
自分たちの不祥事を隠ぺいする体質を誰がつくったのか?そうした問題意識もあるのです。
かつて関西の幹部の不祥事を先生が公の会合の場で追求しました。もちろん例のカット部分です。
私が生きているうちはいいんだ。
~誰がこんな人事をやった。原田!
と会長を叱りとばしました。
会長は先生に土下座をしました。
ご意見あればまたお聴かせください。
よろしくお願いします。
> はじめまして、今後何かありましたら宜しくお願いいたします。
> 週末寝付けなくの今の私ですw
> 本当に勝負にかけていけば伴侶は要りませんね、同感です。
>
> 僕は「信濃町さん・ダメさん」等が何処の何方なのかも不明だし、自分の個人情報出してまで共闘なんて考えていません。
> 「和とか異体同心」もネットの世界では見込めないし、限界があるとも思っています。
>
> なので自分が正視眼をもてるようになるのが最大の課題だと思います。
>
> ・最重要は先生の為に何が出来るのか?題目を挙げて命を磨く
>
> ・そして先生に「○○(僕の名)」を呼んでくださり、彼が居るから「あそこは安心だ!」
> そんな闘いをしますわ。
>
>
>
>
> > 友人にこのBBSの存在を聞いて2週間位かけて遡って過去ログを読みました。
> > 信濃町の人びとさんは、冷静に告発をしているかと思えば、味方っぽい人達
> > に噛み付いていることもあり、なぜ味方を増やす機会を逸するのか?と疑問
> > に思ったこともありました。「こんなやり方では味方が増えませんよ」とい
> > うレスに頷いたこともありました。何回も考えました。
> >
> > 人間革命の一節を思い出しました。
> > 「師子は伴侶を求めず」
> > 戦後の焼け野原に立ち、牧口先生を死に至らしめたものに復讐を誓う
> > 戸田先生の姿と心境が描かれた言葉でした。
> >
> > 味方がほしいんじゃない。先生の指導を読めば、自らが闘いを起こすしかない。
> > 誰がついてくるか否かは問題じゃない。一人でも悪の告発を続け、
> > 弟子として師匠の無念を晴らす、正義を証明する、ただただ、そういう思いで
> > いらっしゃる方と判断しました。
> >
> > 闘うからに勝たねばならない。敵は策謀を巡らし、味方を装って擦り寄ってく
> > ることもあるだろう。偽って親近してくる輩には思い知らせてやらねばならない。
> >
> > そういうことなんだと理解しました。
> > 信濃町の人びとさんを支持します。
> >
> >
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