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信濃町の人びとさんへのお返事です。
やはり、いつまでも頼るなとの先生の指導は
まさに、未来に向かい ”今何をすべきか” ではないか?
先生の弟子ならば何をすべきか。
師弟の道か師弟不二の道か。
わたしも、一部の悪い幹部は追放し、皆で団結して学会を守る以外に道はないと思う。
先生がいる間は、それでもいいかもしれないが。
え
そうした情報を隠ぺいしてきた。
情報は会員のものではないのか?
先生が会合で常に幹部に厳しく指導し、悪い幹部は追放とか
除名とか、そこまで言われているのに・・・何もしなくていいのか?
2010年以降は姿を消すとの宣言とおりの先生の行動と
2001年以降の先生の指導をみれば、
今何をすべきかは明白じゃないか。
寝言を言わないでくれ!
以前に第二次宗門以降は、大聖人の時代の佐前・佐後と同じく
先生の指導に大きな相違がある。
そういう目線で指導をよんでいかなくてはならないと聞いた覚えがある。
再三、あがる佐渡御書の御書講義だって、佐後の立場から読めば
第六天の魔王は学会幹部の中に入ってくる。
これは明らかだと思うよ。
富士宮さんいわく下記の内容は本部に巣食う一部の悪党をよろこばせるだけではないかと思う。
先生はたった一人で戦われている。その姿を見たときに涙せずに傍観しているのか?
本気で闘いを起こすのか、今問われているのは弟子の姿勢ではないかと思う。
54年の時に弟子が本気で先生をまもらずに、時流にながされた。
先生は会長をやめたことではなく、弟子の姿に悔し涙を流されたことを思い出すべきではないか。
> > ですがあなた方の戦いを見ていると勝算がまったく見えないのです。
> >
> > ・決定打が乏しく現段階が情報収集のため敵を討つには時期尚早である
> > ・異体同心の団結ができてい(あらゆる衆生を巻き込み本当に意を共にする同志の集いでない)
> > ・公開の場で収集してきた情報を共有するため敵から足下を見られている
> > ・仏法でいう仏敵との戦いであるが公開の場であるがために無関係の学会員さんらを巻き込み不信を招き反学会勢力に情報を売り
> > 学会に傷をつけ諸天から見捨てられている
> >
> > 彼(T氏)らの行為に感情的になって今すぐにでも奴らをたたき出そうと先走ったこともあるとは思いますが
> 富士宮さんへのお返事です。
>
> 富士宮さん、ありがとうございます。
> この掲示板だけが主戦場ではありません。
> とっかかりです。最初からそのつもりです。
> 少し論点を整理したいと考えています。
> アベヒさんの名誉棄損の指摘もありますし、
> 幾つか乱暴であったことについては申し訳ないと思います。
> 全体をみていただくと、何を言わんとしているかわかるはずですが、情報を持たない方にとっては混乱は無理のないことだと思います。
>
> 皆様には、あくまでも問題提起として考えていただきたいのです。
>
> 大きな流れは、54年に端を発した第一次宗門問題は会長勇退で決着したかのようになっていますが、これは山崎正友を中心とした謀略であったことは皆が知っている通りです。
> しかし、山崎だけだったのか。刑事事件としては山崎が主犯です。裏には山崎師団と言われる謀略グループが存在していて、学会内を追われましたが、彼らの残党がまだ残っています。
> そして、謀略グループは形を変えて葬儀屋として会内中枢に食い込んでいます。
> 具体的には略しますが。さらに厄介なのは、その時に先生に弓を引いた幹部が多数いた事実です。会長を辞めざるをえなかった。やめさせられたのです。これを我々はどう捉えるか。これは宗教団体としての信仰の価値につながる問題です。そして、裏切った幹部が未だに中枢にいる。また、この一連の流れに関与した残党は例えばルノアール事件などの問題にも関係がありました。そして、次期会長をめぐり暗躍しており、謀略グループの手先となった次期会長候補やその一味は、会長になろうとして、様々な謀略、不正を行ってきた悪事を暴いているのです。創価学会の権力構造は役職や職名どおりではありません。会長に権限が集中し、実務は事務総長が握っている。この2人が実質会を運営しているのです。一部の悪党がこの仕組みを利用し、学会の中で好き勝手をやっている。
> 何故このような仕組みなのか、未来を見据えた組織のあり方が必要なのではないかと考えているのです。
> 組織全体や幹部、職員全てが悪と断じているのでは決してないのです。
>
> また、次期会長候補と言われる幹部が実は会長にふさわしい人物か。これは重要な問題です。
> 会長になってからでは遅い。組織の仕組み上、暴走すれば止められません。
> また、過去の不祥事が表に出たら会内は大混乱に陥る可能性が高い。
> いつまでも先生に頼る状況ではないし、時間はありません。現会長の任期はまだありますが、昨年の11月に会長人事案と教義変更が中央で論議されているのです。いつ変更になってもおかしくない。そのグループの動きは着々と進んでいます。職員は強権を発動され何も言えない現状なのです。もう決まってしまったら覆すのは容易ではない。何故ならば会長に権限が集中する仕組みで会長が判断をあやまれば誰も止めることができないのが現状。昨年でてきた会の憲法的なものは、今以上に会長に権限を集中させるものです。
> さあ、あなたならどうしますか?
> 会員は何もしらされていない状況ですよ?
>
> そうした観点からの問題提起と捉えてください。
> 皆様にもわかりやすくする為に重要なものを再投稿しています。さらに主張を整理したいと思います。
>
> アドバイスありがとうございます。
> 良い意見をいただけるとありがたいです。
>
>
> > おはようございます。いろいろ失礼はありましたが心を入れ替え信濃町さん方のことを考えながら祈ってみました。
> > あなた方の証言は宿坊さんも裏付けがあると認めていますし決して嘘ではないとわたしも思っています。
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