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忘れ得ぬ恩師の指導

 投稿者:だいせいどー  投稿日:2014年 9月 7日(日)01時32分1秒
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  次期会長候補の谷川さん、除名にならなかった弓谷さん、職員のみなさん
しっかりお読みのうえ、実践されたください。


池田先生が書きとめたもの

幹部がしっかりしなければだめだ」(逝去の前に)

「政治の権力、宗教の権力の谷間に学会はある。これらが腐敗すると、両者から利用され、圧迫され、奴隷のごとく使われる恐れがある。

「幹部は、学会の興廃、双肩にありと先陣を切ってもらわなくてはならない」

なぜ、堕落が始まり、腐敗していくのか。
それは、広宣流布という史上の目的に生きることを忘れているからなのだ。
この一点が狂えば、すべてが狂ってしまう


同志を裏切り、組織を利用し、反逆した者は、絶対に学会の中に入れてはいけない。追放しろ

「悪政にするのは、根本は、それを知らず甘んじてゆく民衆が悪いのである」(男子部の「水滸会」への指導)
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「周囲の人々に、信心強盛に仏道修行に励んでいるかのように印象づけながら、要領よく、組織の中を泳いでいる人間は、必ず退転する」

「指導者は、皆の命を預かっているのだ。ゆえに、断じて愚かであってはならぬ!」
人の何倍も苦労し、力をつけよ!そして、同志の幸福を祈り抜いていけ!」
 
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