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Re: 【解説あり】→こうした流れで今があります。

 投稿者:鉄齋  投稿日:2014年 9月 7日(日)09時06分38秒
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  信濃町の人びとさんへのお返事です。

なるほど、よく理解できます。


> 中央ジャーナルですので多少バイアスがありますが。
>
> 一連の原田会長追い落とし劇は重川部長の〝親分格〟で、原田会長との衝突が表面化している八尋頼雄副会長らの〝策謀〟と受け取られているようだ。
>
> →これを正木の陰謀として原田会長取り込みに成功したのが谷川とその一味です。教学レポートに記載されていた内容を進めていくためには会長を取り込む必要がありました。
> 先生と懇談可能な人が限定されていたからです。大きな変更ですし、谷川らとしては池田先生に決めていただいた。との錦の御旗が必要でした。事実上、
> 池田先生を棚上げ神格化して自らが実権を握る。それは日本だけでなくSGI組織を改変して自らの思うがままの組織を築く暴挙です。
>
> 当の八尋副会長は、先頃発売された矢野絢也・元公明党委員長による『乱脈経理』(講談社)の中で、九〇、九一年の国税庁による創価学会への特別調査の際に、矢野氏に〝国税封じ〟を依頼した内容が微細にわたって暴露され、「矢野との裁判で、我が方が有利に動いているので、矢野側は焦って出した(出版した)のだろう」と言い訳するのが精一杯で、代わって重川部長が実行部隊として暗躍していると学会内ではみられている。
>
> →和解する必要がないくらいに矢野側は追い詰められていました。裁判官の心証が変わったのが、谷川側が出したテープが改ざんされたものだったのではないですか?
> 何故改ざんテープを出す必要があったのでしょうか?谷川側が有利に働いていた裁判で、大弁護団ですよ。不思議ですよね。
> →和解の出来レース。つまり八百長を自ら仕掛けた。目的は矢野を表面的には追い詰めたように見せかけて、実は裏で手を握る。
> 元から秋谷、八尋は矢野と一体です。
> 54年問題当時からです。
> 竹入に10億とられ、矢野に2億をとられた。
> 八尋はルノアールで3億のお金を説明出来なかった。弁護士が説明出来ないはずがない。
> 秋谷も2008年に池田先生を追い出し金を取ろうとしていた。
> 秋谷は常に傍観し見て見ぬふり。
> 池田先生を追い詰めた張本人です。
> これに谷川は自ら会長になりたい野心を託したのです。
> 許してよいのでしょうか?
>
> > > アクセンチュアヘの契約料問題
> > >
> > >  また八尋副会長が目下急接近中で、二〇一三年に会長への昇格がほぼ既定路線となってきた谷川佳樹副会長は、本紙九月号で告発した、谷川氏の女性スキャンダルを知る学会本部職員の座を追われたいわゆる「波田地問題」に大きく動揺しているといわれ、このため谷川擁護派は「原田会長も北海道での女性問題がありながら会長になれたので次期会長就任には全く問題はない」と〝中央ジャーナル隠し〟に躍起になっているとか。
> > >  そして谷川副会長も会長昇格に向けて身辺整理に動き出し、中でも最大のネックと見られていた経営コンサルータント会社「アクセンチュア」を使った、業務形態・組織改革も、突然来年三月でアクセンチュアとの契約を打ち切り、中止されることになったという。  アクセンチュアによる改革の「負の遺産」となった学会の関連会社として創設された信濃建物総合管理株式会社の職員らによる谷川副会長への〝逆襲〟の動きを察知してか、谷川氏が先手を打ったようだが、これまでにアクセンチュアに支払った数百億円もの契約料問題が今後谷川副会長の命取りになりそうだ。
> >
> > 改めて7月25日ころからコチラの掲示板を見返しているが
> > 次期会長云々話題にあがるT氏
> > これらの問題が事実なら
> > ありえない話題だろう
> > さすがに会長もそこまで馬鹿じゃないと思う
> > 次の会長にはあまり期待はないが54年問題に直結すると最近続いているみんなの投稿を考えると事は重要な問題なんだな
> > 学会本部で今何が起きているんだ
> > 知りたい
> > すべて事実ならば職員は我々末端の会員を馬鹿にしているのか
> >
 
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