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鉄齋さんへのお返事です。
※ 余りにどの様な非難も迫害も御書の通り、
有難いと感謝をされてる。
会員を煽ってなどいない、
日顕も同じような事をいってましたね。
偽善者は表向き「感謝」をしめして、裏では破壊工作を行っているものです。
処分者をかばって、現場の学会員を売るのは「アオリ」ではないのですか?
宮川氏の「事実」は、元改革同盟で学会批判を始めた人という事ですよね。
鉄斎さんも、よく分からない部分があるから「推論」や「伝聞」で補っている。
「君ごときにはわからない」 この発言こそが貴殿の慢心そのものだと思いますよ。
貴殿もかなり「脱講」で腕を鳴らしたそうではありませんか。
だから、大変な事も知っているので、そういった脱講の実績に触れてしまう。
理解はできますが、過去にどんな善行を積んでいても、現在が反逆者では庇っても
意味ありません。
それは日顕宗だっておなじだということは貴殿はよくご存じのはず。
かつて樋田氏と懇意にしていた大阪の法華講員、元学会員の津村さんは
宗門問題の時に大会合で手を挙げて、「世話になった日蓮正宗の批判をするのは
おかしい」と主張したことを自慢していました。
それと発想が同じ。
かつてどれだけ世話になっていようが、創価学会を混乱に導こうとする為の
手段を執った時点で、ある程度見切りをつけるべきでしょう。
ちなみに、強制執行は「裁判」などで決められたルールにのっとって
行われるもので「常軌を逸した」ものではありません。
それは貴殿の主観によるものです。
「書」の世界でも、学会でもそれなりに実績をあげてこられた伊藤牙城さんが
「内部アンチ」の愚痴をきっかけに、憶測話をさらに膨らませる。
率直に申し上げて、私は悲しいです。
では、お聴きします。
「信濃教」ってなんですか? 貴殿が発言していますよ。
そういった概念をもっている事自体、すでに伊藤牙城の考える創価学会が
池田先生の守られた創価学会とまったく違うものになっている事を示唆していると
いえないでしょうか。
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