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信濃町の人々さんへ
ご丁寧にありがとうございます。
もしも信濃町の人々さんから非難されてしまうと、私が反論しても
感情的な反論だと受け取られかねません。このように丁寧にご返事
をいただけるのはありがたいです。私のような者にこうして遇して
いただけること、そして私は自分のことを大切にされようと馬鹿に
されようとも、私が言う事に何も変わりません。そんな浅い所から
物を申しているつもりはありません。
> 誰かはご想像にお任せします。
> 誰か心当たりでも?
はい、この一両日、私しか該当者がいません。他にいないですから。
ですから、私はお聞きしました。が返事はスルー。
私はどうなるのでしょう。憶測で揶揄を飛ばされたまま。
私のどこが、変節したと言われるのでしょうか。
あなたの認識がどれくらい正確なものか、そして改革運動について
どのような応対をされる方なのかは、この一件でわかりました。
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ダメよ~ダメダメ~さん、
商標が問題ではない。
それは理解できました。教学レポートの内容が問題だと。
しかし商標があるのは確かだと宣揚される当たり、それに結びつけて
受け取られるのではありませんか。こう結ばれておっしゃいました。
> これは否定できませんね
学会員が聖教新聞に大きな記事で書かれている内容ぐらい知らないはず
はないでしょう。否定できないとか、その考えはないのではないですか。
私のことを誤解されるのなら、大変に失礼かもですが、いや、それこそ
学会員さんをどう思われてるのかそれに対して失礼です。
ネットの投稿は地域の方々も知っていますが、はあ、という感じですね。
知っている法華講員さんにも話していますが、それを隠してもいません。
どれも話題にされるほどのこともないだけです。関心を持ってもらうには
どこの世界もそうですが「信用」しかありません。
何よりも話者の態度、それが何より大切だという事は明記しておきます。
教学レポートの内容を私の知り合いが知っているはずもなく、公開して
いただけるのを楽しみにしています。
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