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派閥づくりがダメな理由は明確です。
これに反したのが、聖教のT(元局長)
他にも前代未聞の使い込みがあり。
先生から悪い奴といわれた。
除名という話しも出たが、何故か未だに外郭で職員、会員である。
誰が彼をかばったのか?その人物を追及しなくてよいのか?
人事は公正に。戸田先生、池田先生からの学会の伝統であり、基本のはずだか。
本部事務総長は職員の人事権を握っているはずだか。どんな判断をしたのか甚だ疑問である。
副会長の役職解任、除名は検討されたのか?
どうなのか問いたい。
事務総長が吹けば飛ぶはずではないのか?
除名にすべき悪行ではないのか?
先生の指導に反していないか?
何故これを隠し続けるのか。
「名聞名利」の輩を追い出せ
一、さらに、「異体同心」を固める重要な点がある。それは「城者として城を破る」動きを許さぬことだ。
師子身中の虫である「異体異心の者」と徹して戦い、その魔性の根を断ち切っていくことだ。
戸田先生は厳命なされた。
「いかなる幹部であろうと、広宣流布を忘れ、自己の名聞名利で、自己の派閥をつくろうとする人間には、断固として、幹部が団結し、自分勝手な利己主義の輩を追放せよ」
"戸田の命より大切"と言われた、この創価学会の和合を、未来永遠に護り抜く。
広宣流布の命脈は、この一点にあると訴えておきたい。
千万の
誉れも高き
同志かな
異体も同心
永遠に不滅と
第2総東京最高幹部協議会
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