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重い荷物を背負ってよたよた歩く象さんへのお返事です。
象様
丁寧にありがとうございます。
いや、みたいという気持ちは理解できるのです。そもそも、こうした問題といいますか、課題を秘密裏に強引にやることがけしからんと言っているんです。
御本尊ですから、教義ですから会の執行部で判断すればよいことです。
しかし、これはかなりドラスティックな変更です。今まで信じてきたことを根底から変える話しなんですから。
世界宗教として新しい時代に相応しい会の運営のあり方が必要なのではないか。
このやり方はそうした課題も提起せざるを得ない内容なのです。
情報は会員のものです。学会員を中心にしないで、一部の人間だけで強引に推し進めていく。
脱落者がでてもよい。ついて来れない会員がいてもしょうがない。なんて無慈悲なことを言うのでしょうか?池田先生からのご指示は今までやってきたことが間違いにならないように。でした。先生は全ての会員に幸福になってもらいたいのです。
(脱落者のところは八尋の発言だったかもしれません。外からなので手元になく確認不能です。)
いやいや、像さま、媚びへつらいなんてとんでもない。時期を見て公開します。
ただ、安全を確保しながらやらねばならない。これはご理解ください。
教学については、象様の方が碩学だと思います。フジボーのは拝見させていただきます。
みんなの掲示板ですから、いつでもご参加ください。お待ちしております。
> 信濃町の人びとさんへのお返事です。
>
> 誤解はありません。それは無理ですよね。やっぱり。それはそうでしょう。
> 私のほうがのぼせ上がって目がくらんでしまいました。
>
> よく考えたら、そんな大切な文章をネットで一日二日、話しただけの人に渡せるはずが
> ありませんもの。一日二日どころか、ネットでどれだけ話したとしても、まさかそこま
> では信用できません、それがごく当然です。私もそう思います。
>
> なのに。
>
> 同様にネットで一部を聞いただけで、いとも簡単に魂を奪われる人を、それを私は信用
> できかねます。どこまでいっても、です。それも分かっていただきたいですね。
>
> 待っていたら見せていただけそうとのことなので、ぜひ、お待ちしています。
> こういうと媚びへつらっているように思われると嫌なので(いろいろ難しいですね)、
> たとえ他宗派からでも文献をいただくには、労を取っていただいたことに礼を尽くすべ
> きですし、必要であれば金銭も支払い、また金銭以上に、誠意に対して心を尽くすこと
> だと心がけています。
>
> 今回のことは昨日にも投稿しましたように、昨日今日の問題ではないにしても、2000年
> ~2010年の記録は豊富には無さそうなことから、今日の日を正確に予想はしていなかっ
> たということなのかなと思います。やはり2010年以降、そして教学レポートの内容がき
> っかけなのかなと思えば、それは知りたいのは当然です。
>
> 私のことは無用です。“ある”ものを見せてほしいと尋ねるぐらいの討論ならガンガン
> に参加できますが。今後の学会のあり方がどうあるべきかなんて、私には過ぎた討論で、
> できれば近隣の婦人部や未来部や壮年部を連れて来られたほうがよいかと。
>
> 私がこの掲示板にに来た理由は、ささやかな情報提供です。人間なんていつ死ぬかもしれ
> ませんものね。ですから自分の宣揚にはならないように自戒しています。無責任と思われ
> るかもしれませんが、そんなに長くいるつもりはありませんでしたから。
>
> 私の本尊観を見ていただけるなら、富士の宮ボーイの勧心本尊抄を読んだのが最終です。
> http://fboybbs.dip.jp/ (No. 39189~No.39225)
>
> 地涌の菩薩に、「許可した」のではなく、本尊のあり方をそっくり私たちに託した意です。
> 経文に「譲り与えた」と、ある通りだと思います。
> 先生が普通の人間であることはいうまでもないことで、オレたちよりそんなに偉いのかと
> 思われる人もいるかもしれませんが、その通り(私が想像するに)で、でも開目抄にある
> ように法華経の行者として、慈悲の行動を事実の証明として踏まえた、その資格があるの
> は先生しかいません。後の会長が自分にも力があると思われても、思うのだったら左遷で
> もなんでもされてみて、一からやってみたらわかるので、当時と時代や背景が違うよか言
> われても、その時代から作ってこそ法華経の行者なのですから、実際には、資格があるの
> は先生しかいません。自分たちの社会がどれほどの背景からあるのかを深く考えるべきで、
> 今、方向性が決まらなければ・・・とは思います。
>
> 私にも先生にささやかな思い出があります。先生が来県されるというので会館の周囲を一
> 人で清掃していたのですが、とにかくすごい喧騒でした。先生が会館の駐車場で降りられ
> て、あんなに大勢の人がいるのに、会館には入らずに、清掃されたところに沿ってずっと
> 歩いていかれたことがありました。なぜ。コンクリートの床なんですよ。誰一人もいない
> ときならともかく、言われたらよく見渡してようやくわかる程度のことに。よほど気が付
> かないとわからないはずなのに。あんなに人がいるのに、床にまで何かあるのかと気を回
> す人が他にいるものでしょうか。
>
> (見せてくれるであろうことに対する、お礼終わり。)
>
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