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だいせいどーさんへのお返事です。
謀略本報道で共産党が隠していること。――せと弘幸
何故、山田一成氏(雷韻出版)と野中広務の関係を追及しないのか?
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53069664.html
自民・公明の対共産、民主に対する幼稚なインボーについて――宮崎学
http://miyazakimanabu.com/zorro-me/miyazaki9/0006/6018.htm
★赤旗の記事(2000/6/17)
総選挙で日本共産党攻撃を目的とした単行本が解散前後に、宣伝ビラとして配布することを条件に大量に買い付けられ、その宣伝ビラは自公保守勢力の謀略ビラとして全国的に大量配布されていることが16日、関係者の証言でわかりました。この本は、雷韻出版(東京・目黒区)から出ている「誰も知らない日本共産党のホンネ」と題するもの。
この宣伝の体裁をとってB4判の両面カラー刷りの謀略ビラが全国各地で自公保3党ビラといっしょに創価学会会員らによって配られています。
同出版社から本を出している評論家の宮崎学氏が関係者から聞いたところによると、この本はもともと今年2月に2000部の自費出版として同出版社に持ち込まれました。
しかし、その後ひとりの人物が現れ、同出版社に対して本を買い上げたい、と申し入れてきました。その際、「本の宣伝チラシをまいて使ってもいいことを了承すれば5万部まで買い上げる」と条件を出してきました。
買い取り方は、書店に注文を出す方法、注文伝票を同出版社に送り、それで買い取りを確認することで最終的に総選挙の前に話がつきました。5万部の買い取りはすでにおこなわれています。
「なぜこんなことをするのか」と同出版社側が聞いたところ、その人物は「選挙のためにやるんだ」と回答。「野中(広務自民党幹事長)さんか?」とたずねたところ「それに近いことは間違いない」と答えたといいます。
同本は定価1400円。5万部買い取りの費用は7000万円。本の宣伝の体裁の謀略ビラは全国で3000万枚近くまかれており、その費用は概算で1億1000万円。さらに「讀賣」「毎日」「東京」「産経」などの新聞で本の広告も出しており、その費用は通常料金で概算すると1746万円。これらをあわせると2億円にのぼります。
この種の本は通常、大量に出版されるようなものではありません。日本共産党のイメージダウンを狙うために計画的に利用している謀略の組織的構図が浮かび上がってきます。
……………………………
野中――葬儀屋――ヒロシ――KS闇部隊という下請け関係ですね
2億円のカネが動いたとしていくらポッポにはいったのですかね?
> 浪速恋しぐれさんへのお返事です。
>
> 浪速恋しぐれ様
>
> おはようございます。
> おかしいと思ったことを声をあげないと、いつかこのよな事態になってしまう。
> その典型例だと感じました。
> やはり、先生の指導通り。「悪は叩き出せ」しかないと思います。
> 公明党の政策も、政治屋によりだいぶ歪んだものになってしまった。
> 先生の哲学とは大きく乖離してしまった感があります。
> (山口さんの7月以降の迷走ぶりはひどい。もうぶち切れてしまったみたいです。)
>
> 最近、会員の不満は公明党に向かっている感じがしますが、
> わたしは、これも悪の一味たちの策略だと思います。
> 独裁者は情報操作をする。そこを見破らないといけません。
>
> > だいせいどーさんへのお返事です。
> >
> > 点と点が繋がりましたね、つまり師匠に
> >
> > お答えする戦いのつもりで夜中に決起した
> >
> > 二千人の青年は実は政治屋ピロチの、また
> >
> > それを脅しと金で操る右翼的与党とその反共
> >
> > ネオナチヒットラー崇拝勢力のお先棒を担がさ
> >
> > れていたんだと、
> >
> > その裏でどんだけの利権が動いたのやら、、、
> >
> > 悪事はいつか必ず露呈しますね。
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