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みなさんこのポンコツに良い意見をしてくれて感謝いたしますぞ
しかしポンコツの戯れ言をまに受けんようにな
しょせんポンコツなんじゃから
また、独り言でも言わせてもらいますかな
闘い方は師匠が全部教えてくれたんじゃな
あとは弟子が闘うだけじゃと思う
広宣流布を進めるのは団結じゃのう
草創の先輩達は愚直なまでに生活の全てをかけるような
気持ちで闘ってきた。健気なまでに純真じゃ
そして未曾有の大折伏戦
坊主が悪いのは先代の頃から判っとった事じゃ
それでも、どこまでも宗門をお護りするという姿勢は崩さんかった
あっちこっちで出る坊主の悪行をなんとか穏便に解決しようと必死だった
僧俗和合の徹底化であったのう
先代が矢島という男を理事長に据えたのは何故じゃ
先代は人を見る目も鋭いお方じゃ
何しろ先生を見つけたんじゃからのう、まさしく仏眼じゃな
大聖人は執権 北条との闘いに何をもって挑まれたのかのう
先生は日顕との闘いに何をもって挑まれたのかのう
先生はどうやって矢島の野望を砕いたんかのう
人をぎょうさん集めて、大袈裟に騒ぎ立ててやったんかのう
違うはずじゃ
坊主達に御供養をした。金を取られた?
そう考えるのも無理はないのう、誰でも腹が立つはずじゃ
会員さんは馬鹿だったのか?
いやいや、そう単純なもんでもなかろう
結果はその御供養でみなが功徳を沢山もらっとる
三車火宅の譬えのようなもんかのう
結果、学会員さんが沢山の功徳を受けられれば一番いいんじゃな
創価学会が世界宗教になる為にはロケットの一段目(初期段階)としての
推進力として宗門は絶対に外せんかったんじゃな
更に、その御供養(金)があったから極悪日顕の正体が露わになった
まあ、みんなで炙り出したんじゃな
一石二鳥じゃのう
全て意味があるようじゃのう
強盗団の奥さんを見つけてきて、こっちが人質にとって
銃を突きつけるやり方はイマイチじゃのう
邪な悪との闘いはこちらが何処まで純粋に なれるかじゃのう
元会長が先生の落書き写真をリークしたと誰かが言っておったのう
前にも言ったが、上だから権力がある
悪い幹部はそれを使いたい誘惑に常に翻弄される事になる
この時の元会長の気持ちはどうじゃったんかのう
先生はアッケラカンとしてたと思うんじゃが
それを手にしたもんの気持ちは大方察しはついていたじゃろう
いつも試されるんじゃな
元会長からすれば、してやったり、、かのう、当時は
しかし今となればどっちがしてやったりかは判らんのう
事実この件で今、困っとるのはどっちかと言う事じゃ
先生というお方の全貌はまだまだ見えてこんのう、、
先生の打つ手は、千年先を見て打っとるようじゃな
聖人は千年に一度、賢人は五百年に一度出現するようじゃ
同じ角度からだけ見とれば百人が見ても同んなじじゃ
360度ある、色んな角度から見にゃあホントの姿は見えんのう
だから色んな考え方の人がおるのが良いと思うんじゃな掲示板も
師匠はけっして弟子を甘やかさんのう
あえて谷に突き落とす、、獅子じゃ、、本物ののう
また、独り言を喋ってしもうた、、、
ヨッコラショっと、さあ散歩して、仏法対話でもしてくるかのう。
今年はまだ折伏が一世帯だけじゃ、情けない話しじゃ、
なんとか二世帯はやりたいもんじゃのう、、、
は、は、は、、、、
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