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だいせいどーさんへのお返事です。
こんにちわ。
返信遅くなり恐縮です。
> @佐武 誠さんへのお返事です。
>
> 佐武さま
> おはようございます。
>
> この人(二十歳)は過去にどんなことをされた方ですか?
> 何か背景があるのでしょうか?
> 差支えない範囲で教えていただけないでしょうか?
>
> > 妻子眷属の為に正直な人生を捨て、友を平気で売る人間には、えてして小心者が多い。
> >
> > 震える指ではタイプもままならない(笑)
>
> > 「人たち」との複数人に対する言葉からすると、かなり被害妄想が進んでしまっている様子。
> >
> > 相変わらず、対話の出来ない「人」だな(苦笑)
ある非公開の場にて私たちは様々な議論や情報の交換など行っておりました。
互いに認証しあった仲ですので、非公開ということもあり、充実した場でありました。
もし、この奈良IPの20歳がその一員であった「鹿」であれば(私はそう思ってます)
彼もこの「非公開」を十分承知しておりましたので、安心してはじめのうちは率先して幹部批判を行っていたのです(笑)。
ですが、この鹿一派はそこでのログを谷川に提供して居ったのです。創価学会の外郭企業に勤めている彼は損得勘定であっさりと友を売りました。浅ましい人間性です。初めからこれが目的だったのか?。途中の変節なのか。。
もし、提供などしてないと「鹿一派」が言い逃れしようものなら、谷川が我々に無断で不正アクセスしたことになります。
谷川は自身のシモネタも含むこの情報により、学会子飼いの弁護士を使い、一会員を訴える為に四谷署に駆け込みました。
多くの会員は「創価学会が会員たちを監視してるなんて、ウソに決まっている」と信じようとしませんが、先の庶民Aやこの20歳の投稿など、お気づきとは思いますが、まともに議論する姿勢のものではありません。すべて、ここでの人間が如何様につながり、また、誰なのか?ということを探るのが目的です。
以上、簡単にしか述べられず残念ですが、奈良IPのまたの登場を心待ちにして居る今日この頃ですw。
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