|
|
御迷惑だとお思いの方はすみませんが、もうちょっと。
ロム男さん、
御教示ありがとうございます。もう一点、お教えいただきたいのですが。
おそらく私には読んでみても、それが真実かどうかは判断できるわけがありません。
一般人にはそうなると思います。
ロム男さんがそこに一切、虚偽が無いと判断された理由は何故なのですか。
内容そのものでしょうか。それとも渡した人が信用できるからでしょうか。
個人で内容を全てを調査できるものでしょうか。であれば私には無理です。
ロム男さんの御判断の理由を知りたいのですが、ご迷惑でしょうか。
私は第一次宗門問題で何も情報はありませんでした。
そして正直に言うと、どの幹部も、助けてなんて、いや、それはいいでしょう。
正信会から執拗に見せられる文書は、ここでも話題になったようなものばかりで、
あげればきりがありませんでしたね。
子供の顔への落書きとか、御本尊の商標とか、御本尊の模刻とか。血脈疑惑とか。
繰り返し言いますけど、こちら側には何の答えも情報もないのですからね。
最初から最後まで何も答えられないのですよ。それが何度も、幾日も。
そして、実は、それらは全て事実なのですから。(← 一応ですね)
そんなの、嘘だろうとタカをくくったりすれば、大恥を掻かされるだけです。
種明かしは当時はありません。調べることもできません、当然ながら。
事実だからと、裏切られた感を持ち退転していった人は、多く知っています。
私だって何もまっとうなことは言い返せず、最後は大声出してただけでした。
それでも学会は違うと。なにかわけがあるはずだと。それしかできませんでした。
だから情報が大切なのは嫌というほどわかります。と同時に冷徹にしか見ません。
それが学会だと思っていました。今回のことが同じだとは言ってはいません。
しかし事実の確証なんて、どこまでいっても、私には、全然、自信がありません。
見込みない人々さん、
御丁寧な御解説ありがとうございます。いえいえ、私のほうも言いたいことは
いっぱいあるのですが、ここは、見込みない人々さんに免じて放置しておきます。
河内平野さんと、マルカネしぐれ奈良編さんへ
もうね、どうでもいい話題なので、ネタとして受け取っておきますよ。
佐武さんへ
御丁寧な私のための御解説、ありがとうございました。お話を伺い、ようやく私に
も本当に雲間が晴れるようによく分かりました。そういうことなのですか。
そして納得が行くと同時に、その後を考えると驚いて蒼白になってしまいました。
私にとっては、今、ここの教学レポートの話題よりも切迫な感じがします。
これは私の想像ですが(いえ、なにかの含みがあるとかでなく本当に想像です)、
①情報戦なんてどこにでもあるのでないほうがおかしいです。仕方ありません。
②腹が立つのは分かりますが、それで動いたら、それこそ思う壺、次はより多くの
人が網にかけられるのではないのですか。それでは敵の用意した策にまんまと。
そう考えると血の気が引きます。それなら、なにも佐武さんの名前で来なくても。
馬鹿馬鹿しいことを言いますけど、佐武さん、学会を辞めてもよいとお考えでは
ないでしょうね。(違ったら私のことを阿呆と呼んでくれたらいいです)
絶対にそんなことを思わないでくださいね。絶対に勝つという前提でやられてい
るのでしょうね、負けてもいいとか思ってるのではないでしょうね。
③あいつのせいだと思っても、それも誤解かもしれません。私の人生でもあいつが
絶対に犯人だと思っていても実は違ってたり、まさかあの人が陰で私を裏切って
た張本人だったとか、前も後ろも信じられないのも世の常です。哀しいかな。
まだまだ身内にいるかもしれないのに。お気をつけてください。
④なぜ、そのお名前で出てきたのですか。><
信濃町の人々さん
お待ちしておりました。申し込みますのでよろしくお願いします。
尽力していただいたかたには感謝いたします。
阿部日情報さん、
アク禁にしておいて悪口は、やめましょうよ。 自分たちの首を絞めています。
周囲から見れば奇異に映るだけだということを理解してください。
|
|