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>それはそうじゃが、大勢でやれば騒ぎが大きくなる
>こっちの動きは相手に丸判りじゃ
第二次の時もそうでしたね。
先生の指揮のもと、師弟が戦った結果、創価学会は破門され、世間の注目を浴びました。
世間に注目されるのをわかっていて、なぜ先生は宗門に戦いを挑んだのでしょうか。
ご教示願いますか。
>相手が権力を持っていたらなおさら危ない行為になるのう
>相手に攻撃する口実を与えることになる
しかし、先生は学会が破門されるまでの一年間(平成三年)
師子が吼えるが如く、全世界の弟子に向けて権威の悪を罵倒し、戦えと訴えていました。
なぜなのでしょうか。 ご教示願いますか。
>一番大事なヒトリタツ小学校自体の評判が落ちることじゃ
>ここの先生達はどうなっているんだ!とお父さんやお母さん達も騒ぎ出す
>学校の中もグチャグチャになってしまう
>団結が壊れてしまうんじゃ
第二次の時もそのような状態だったと記憶しています。
しかし正確な情報開示のおかげで、全会一致で弟子は戦いに挑みました。
>それを一番喜んでおるのは、ライバルのニッケン学校の連中じゃな
今のニッケン学校の連中が、ヒトリタツ学校に何ができるのでしょうか。
もしニッケン学校の生徒がヒトリタツ学校に来ても生徒は立ち向かうのではないでしょうか。
>それを防ぐ為に山本先生は静かに一人で闘ったんじゃ
>ヒトリタツ小学校には少しのキズもつけまいと、頑張ったんじゃな
第二次の時は、山本先生も生徒も心がキズつきながらでも戦いましたよ。
学会も破門され、世間から注目され、何年も御本尊下付ができない状態で
全生徒が不安な中、山本先生と戦いましたよ。
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