|
|
未来部員の太陽くんはじめ将来の竜象の皆さんは
自称ポンコツのヨタ話ではなく池田先生とも関係の深い
http://www.seikyoonline.jp/news/headline/2012/01/1199973_2473.html
世界的大文豪の作品を読みましょうね・・・ わら
魯迅 『賢人と馬鹿と奴隷』
http://www.k2.dion.ne.jp/~kondo-n/eturan%20kenjin%20to%20baka%20to%20dorei.html
あらすじは次のようなものです
奴隷はいつも人を捜しては不平を言っている。「どうか聞いてください。私は朝早くから夜遅くまでご主人に仕えて働きづめ、食事は一日一食、コウリャンがらが一碗きり、・・・部屋は、じめじめ、ナンキンムシだらけ、おまけに窓さえ有りません・・・これではやっていけません。でも他にどんな方法が・・・・」
それを聞いた賢人は同情の涙を浮かべ、「それは気の毒だ、しかしきっといつかよくなるよ」と慰める。奴隷は喜び、心安らかになるが、すぐにまた不平を言い出す。
ある日奴隷が見つけた相手は馬鹿だった。馬鹿は奴隷の愚痴を聞くや怒り出す。「おまえは主人に窓を開けてもらうよう頼めんのか!」奴隷は「そんなことをしたらご主人様にしかられます!」という。馬鹿は奴隷の小屋の壁を壊して窓を開けようとする。奴隷は、「強盗だ!」と叫び、仲間の奴隷と一緒に馬鹿を追い払って主人にほめられる。
やってきた賢人に、奴隷は「今日私は手柄を立ててご主人様にほめられました。あなたがいつかよくなると言われたとおり、本当に先見の明がおありで・・・」とうれしそうに告げ、賢人も「そうだねえ・・・」とよろこばしげだった。
↑
太陽くんらは決して小賢しいしたり顔の“賢人”になってはダメですよ!!
と魯迅先生は訴えています
池田先生も同じお気持ちです
自称ポンコツさんの言いたいことは
「一番大事なヒトリタツ小学校自体の評判が落ちることじゃ」に尽きると思います
要するに組織防衛
学会と池田先生を相対して学会の組織を守ることを優先した
秋谷さんや矢野絢也らと同じ精神構造です
前にも述べたことですが再掲します
……………………………
http://6027.teacup.com/situation/bbs/9357
学会を護るために池田先生をマスコミに売った矢野や秋谷さんらがいた
一方で先生に付き従い守ろうした弟子もいましたね
その一人である第一庶務Mさんが自分の一代記を語る中で
こう述べたと言います
「私は、創価学会には全く興味がない。学会活動もしたことがない。池田大作という人間にしか興味はない」
「創価学会なんか潰れても、池田先生さえお守りすれば、今より何倍、何十倍もすごい創価学会を作ることできる!」
と
誤解を恐れず
改めて申し上げますが護るべきなのは学会ではなく『池田先生』です
池田先生に違背する創価学会なんて潰れてもいい――富士宮さんもそう思いませんか?
教学レポートを見ても分かる通り秋谷さんや八尋・谷川ら創価学会の一部幹部は
先生のため会員のためという思いがなく独断専行で自分たちのやりたいことを
ごり押ししようとしています
池田先生の思いと違う方向に学会が進もうとしているのを見て
教学部の最高幹部がやむにやまれぬ気持ちからその幹部を諫めた記録が教学部レポート
ところが
その一部幹部は赤誠の教学部最高幹部の首を切った
この事実を見るとき
富士宮に入った天魔は正本堂を壊した後
次の場を求めて信濃町にも領土を広げてきたと思うわけです
天魔は下っ端には取り憑きませんよ
「大風の草木をなびかすがごとくなる高僧等・我が正法を失うべし」
との金言をよくよく噛みしめて下さい
……………………………
学会の組織を守ろうとするのではなく
池田先生の御心を守るという一点で
学会員の心が一つになる時
どんな仏敵にも壊されない広宣流布の永遠の
基盤が完成されるのではないかと思いますよ
太陽さんらは願わくば秋谷や矢野の弟子ではなく
池田先生の本弟子たらんことを!!!
|
|