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落陽さんへのお返事です。
はじめまして、河内平野です。
ご理解・励まし 誠にありがとうございます。
今後ともよろしくお願いいたします。
遅くなりました。
ダメ様
信濃町様
ご理解ありがとうございました。
引き続き、平成三年編「池田先生指導」シリーズを綴っていきます。
> 河内平野さんへのお返事です。
>
> はじめまして、普段から鋭い指摘ご考察に感服しています。
> ありがとうございます。
> 私はおそらく河内さんとは同世代の者です。
>
> 私も先生から「本門の池田門下は君たちだ、頼むよ!」そう厳命され激励して頂きました。
> 第一次第二次の宗門問題を、事実の上でで体験した僕らの使命は計り知れないでしょうね?
>
> 青年部時代、ある闘いの終盤、我が県に対し先生から長文のメッセージを頂戴することが出来、
> その最後はこう結ばれていました。
>
> 「断じて勝ちなさい!私の為に!」
>
> しかし翌日のSP掲載は
> 「断じて勝ちなさい!広布の為に!」と変更されていました。
>
> 誤解ないように付け加えますが、SPは内外問わず多くの方が
> 購読されているので、あえてこう表現されたのだと判断しています。
>
> 師恩、これを命に刻みながら闘う舞台、役者は異なれど共々に前進していけたら、そう感じた次第です。
> 今後もよろしくお願い申しあげます。
>
>
>
>
> > 池田先生は「私をもっと守れ !」と叫ばれた。 当然、同時中継では そこはカット。
> >
> > 河内は、この師子吼を聞いた時
> >
> > 第三代会長 池田大作の思想・哲学、また池田先生手作りの学会を守れ !
> >
> > と理解した。
> >
> > 教学レポートの内容が強硬突破されれば、
> > 池田先生の思想・哲学が根底から覆され、内外から池田先生一人に批判が殺到する。
> > 池田先生の著作に矛盾が出てくる。
> >
> > そんなことをしていいのか ?
> > 弟子がそんなことをしていいのか ?
> >
> > そんなことを実行すれば、後世の池田先生の弟子に笑われる。
> > そんな汚点を今の弟子が残していいのか。
>
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