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河内平野さんへのお返事です。
河内様
同意します。新人間革命からです。
本部職員についてです。こうあって欲しい。
皆の思いです。
師と一体になって、広宣流布への奉仕、会員への奉仕に徹してこそ職員なのだ。
日蓮大聖人は、「御義口伝」の「第五作師子吼の事」で仰せである。
「師とは師匠授くる所の妙法子とは弟子受くる所の妙法・吼とは師弟共に唱うる所の音声なり作とはおこすと読むなり、末法にして南無妙法蓮華経を作すなり」(御書七四八ページ)
「師」とは師である仏が授ける妙法であり、「子」とは弟子が受ける妙法であり、「吼」とは、師匠と弟子が、共に唱える音声をいう。「作」とは「おこす」と読む。末法において、南無妙法蓮華経を作すことをいうのである
これは法華経勧持品の「仏前に於いて、師子吼を作して、誓言を発さく……」(創価学会版法華経四一七ページ)についての御言葉である。
一言すれば、師から弟子へと仏法が受け継がれ、師弟が共に題目を唱え、広宣流布の戦いを起こすことが、「師子吼を作す」ことになる。
その中核こそ、本部職員であらねばならない。そして、仏法の正義を叫び、人類の幸福と平和の道を示す聖教新聞は、師弟共戦の師子吼の象徴である。
> 学会が推進する「民衆草の根運動」というのをご存知だろうか。
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> 無名の庶民であっても、世界中に友を持つ人がいる。
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> 平凡な主婦であっても、超一流大学の教授に、池田先生の著書を贈呈する人がいる。
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> この草の根運動は、今や日本を飛び出し、世界に広がっている。
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> 創価学会員は、もはや「井の中の蛙」ではない。
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> 自らの頭脳と責任と行動力で、社会に打って出て、社会に実証の旗を打ち立てている。
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> ある海外の友は言った。
> 「その件は、知っている。わが国は池田先生を中心とするSGIだッ」と。
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> またある友は
> 「その件か・・・まったく だらしがない。日本の職員は、もっと社会に出て、苦労すべきだッ」と。爆笑
>
> 河内はそれを聞いて、思わず爆笑してしまった !
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