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河内平野さんへのお返事です。
河内様
まさに下記のような実感をされる方がいて、
苦しむ方が大勢いるのではないか?
それは先生のお心にかなっていない。
教学部レポートの中で触れている箇所です。
会員が皆幸福であって欲しい。
三代会長の願いです。
それに反している。だから師敵対と言わざるをえない。
それがわからない職員なら意味がない。
そこを声を大にして訴えたいのです。
※『大ご本尊様を否定する事は私の祖父母、父母の世代が聞いたら悲しむと思います。
もう関係ない単なる新興宗教になり下がるならいいですけどね。
現場で苦労してるじいさんばあさんがかわいそうだ。』
もう非活動さんへのお返事です。
はじめまして。レポート希望をされた方なんですね。ご意見ありがとうございます。
> はじめまして 河内平野です。
>
> > ところで、以下の書き込み
> > > > 一方は、七百年の伝統を笠に着て、権威権力で信徒の上に君臨している保守派。
> > > > 方や、二十一世紀にふさわしい宗教のあり方や運営体制、信仰者のあり方を追求し、それを推進する改革派と言えるでしょう。
> >
> > 私からすると本部職員が、「権威権力で信徒の上に君臨している保守派。」に見えますよ。
> > 現場で苦労してるじいさんばあさんがかわいそうだ。
>
> 上記が、もう非活動さんの実感なんですね。 正直ですね。笑
>
> そのじいさんばあさんが悲しんだときは、その人たちを、どうぞ励ましてあげてください。
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