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おはようございます。
>ポンコツ爺さんは、みんなにかなりやられてしまった
はて ? 「やられた」とはどういう意味でしょうか。
河内は、貴方と誠実な対話をしたいだけです。
分別付いた歴戦の闘志であろうはずの ポンコツ爺様がそういうことを言うものではありません。
それでは人は育たないですよ。
>こんな年寄りの戯れ言に一々付き合ってくれる御仁が沢山おるのう
>まあ、しょせんポンコツじゃから、そういきり立んでもよいんじゃがのう
「いきり立」っているのではありません。
素直に質問をしているのです。
共感と納得の対話がしたいだけです。
これは先生の対話の姿勢でもありますね。
河内はその指導を忠実に守ろうとしているだけです。
さぁ、対話をしましょう。
それとも対話拒否しますか ?
ここのロム者はみんな見ていますよ。 さぁ 河内と対話しましょう。
貴方様がわかりやすいように①~⑤にまとめました。
回答をお願いします。 ではどうぞ !
①
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>それはそうじゃが、大勢でやれば騒ぎが大きくなる
>こっちの動きは相手に丸判りじゃ
第二次の時もそうでしたね。
先生の指揮のもと、師弟が戦った結果、創価学会は破門され、世間の注目を浴びました。
世間に注目されるのをわかっていて、なぜ先生は宗門に戦いを挑んだのでしょうか。
ご教示願いますか。
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②
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>相手が権力を持っていたらなおさら危ない行為になるのう
>相手に攻撃する口実を与えることになる
しかし、先生は学会が破門されるまでの一年間(平成三年)
師子が吼えるが如く、全世界の弟子に向けて権威の悪を罵倒し、戦えと訴えていました。
なぜなのでしょうか。 ご教示願いますか。
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③
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>トダ校長もそうじゃった
>そんなヤジマをクビにせず、また仕事を与えてやっておったのう
>まったく優し過ぎるわい
トダ校長は、亡くなる前に学会に巣くう悪党幹部を解任・除名せよ、と言って
実際、全国数十名の幹部が解任または除名になりましたが、これはどういうことでしょうか。
ご教示願いますか。
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④
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>いつでもスグに騒ぎ立てて調子にのっとる連中は結局
>失敗してみんなに迷惑をかける
山友や原島のことですか。
ご教示願います。
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⑤
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>山本先生は言うとった
>人が人を裁くのではない
>相手が間違っていれば必ず因果の理法で裁かれる
ではなぜ、先生は宗門と戦いを挑んだのでしょうか。
ご教示願います。
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