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栴檀の木さんへのお返事です。
レスありがとうございます。
私は自分の意見ぐらい誤魔化するつもりは毛頭ないのですが。
栴檀の木さんの理解は、自分の考えに基いているから誤解があると思います。
> 決別するとは、20数年間功徳があった大御本尊と、別れると言ういみですね。
繰り返しになりますが、報告者が具体的にどのような意味で述べているかは不明です。
現状のままで、弘安二年の大御本尊には行かないことを明言するだけかもしれません。
決別そのものについては、報告者は納得しています。いつかは、そうだと。
そこはお分かりいただけるでしょうか。
おそらく栴檀の木さんの以下の質問は、教学部の報告のやりとりにあるのではなく、
大御本尊の意義を、学会がどう考えているのか、その本質にあるのではないかと思います。
もしそうなら、それは別に分けて考えてください。お願いします。
私は、知っていることは述べられますが、それは個人の理解ですから。
創価学会がどうするのかなんて、想像以外には、説明できるわけがありません。
結論だけを申し上げれば、
戸田先生は、「そんなへまな仏法を大聖人は作ってらっしゃらないよ」と。
> お答え下さい。
仏法への理解を通り一辺倒にお考えならば、お帰りいただくしかないのですが。
法華経を釈迦が説いたのかどうかお考えになったことはありますでしょうか。
歴史上、本当にそうなのかどうかは証明できません、というのが答えです。
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