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なるほどさんへのお返事です。
はじめまして。
すみません。わざわざご解説頂きありがとうございます。
そうだと思います。ごちゃ混ぜになった上に思い込み。
己心の法門なんですね。
あえて文証を提示すれば
該当の発言は、平成5年9月7日の第70回本部幹部会(創価国際友好会館)での内容と思われます。「創価のルネッサンス60」に掲載されています。
御本尊、教義に関して、青年が主体的に責任を持って行っていくんだという趣旨を仰られた。
又池田先生は「宗祖日蓮大聖人がこの御本尊も、ただ信心の二字におさまれりと言われたのであります。信心の二字の中にしか本尊はないんです。本門戒壇の板御本尊、なんだ寛尊、信心の中にしか本尊はないんです、ただのモノです。一応の。機械です。幸福製造機だもの。大聖人の御書だ。」(平成五年九月七日・本部幹部会)と御本尊よりも自分を中心とする本末転倒の邪義を指導しました。
> ダメよ~ダメダメ~さんへのお返事です。
>
> 多分、象さんの脳内では 浄円寺から下付された際の
> 御本尊の話とごちゃまぜになって認識されているんだと思われます
> あの時代に指導された内容・・というのは その話だもの
>
>
> >
> > > 重い荷物を背負ってよたよた歩く象さんへのお返事です。
> > >
> > > 象様
> > > 知っているとも知らないとも申せません。
> > > 私はその当時の会合はほとんどリアルで先生のご指導を聞いています。
> > > どの部分かを確認したいので、あなたの言われる内容を確認したいだけです。
> > > ですから、お示しください。
> > >
> > > > 信濃町の人びとさんへのお返事です。
> > > >
> > > > やれやれと言われると、私は心でごめんなさいと言うしかありません。
> > > >
> > > > ええと、それは信濃町さんは御存知だったということで宜しいのでしょうか。
> > > >
> > > > 私はおおよその時も背景も言えます。
> > > > ただ、当時、誰もが聞くか、人伝えとか、胸に納めた先生の言葉のはずです。
> > > >
> > > > それが普通なのです。
> > > >
> > > > 全然、知らないと言われて、疑われたほうが驚くのですよ、こっちは。
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