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中野Cさんへのお返事です。
こんにちは。
弓谷くんの事心配してくれている方もおみえの様です。
例の俗に言うケダモノ事件直後に
「それでも、彼のことは祈っている。彼には、創価学会の社会貢献の方向性を拓いていってほしい。才能ある畜生で終わってほしくない。」と。
「才能ある畜生」とは見事に言い当てた表現。
信仰以前の問題。人として、陰で見守ってくれている方々を裏切る様な非人間的な行為は止めるべきかと。
> 弓谷君。君は残りの人生の捧げ方を間違えた。中野に帰って地道に家庭訪問から再出発するべきだったな。皆信じて待っていたのだよ。今となってはもう手遅れか。いや、まだ間に合うか?君次第だ。
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