|
|
私が、先生の指導を出したのは、知っているものと思ったからでしたね。
先生が運動は弟子に任せていた、それを追認する形で述べられた一言でした。
それが本当の経過だったのかは、断定的に述べることは行き過ぎでしょう。。
しかし先生の言葉が、そのまま実際もそうであった可能性を捨てきれません。
だから原田会長が冤罪だという可能性もありますよと。
教学部の批判は、本当は先生はそんな指導をしなかっただろという点です。
教学部はどうして、第一庶務に申して先生に会長が嘘を付いてるんですと伝え
なかったのか。そんななら原田会長が第一の大悪党ということになります。
教学部は、後の碑文でも、弟子で変更することに疑義は差し挟んでいない。
だからそういうことなのですよ。
冷静に読めば、教学レポートはそれほどおかしくは無いと。
むしろ問題があるのに、教学レポートではその側面でしか述べていないのは、
当事者の特殊な思惑ありきだからだと述べました。
レポートの提出前の、解任される雰囲気が満々と述べられていますからね。
だから教学レポートは問題視するほどの中身なのかと。
|
|